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< blog四方山話3 | メイン | 小同大異 >
2007.01.27 22:43 |  仕事 / 職場  |  生活 / くらし  |  その他(一般)  |  Taka  | 推薦数 : 0

不能

飲み会に一緒に行くときのことである。

着替えてきたDr.Kが股間を一生懸命触っている。

 

私:何してはるんです?

Dr.K:社会の窓が閉まれへん。

 

よくみるとファスナーではなくボタン3個で閉めるタイプだった。

 

Dr.K:あー、めんどくさい。真ん中だけ閉めとけばええやろ?ポロンと出てけえへんかったらええわけやし。

 

確かにその時は真ん中だけ閉まっていれば問題なさそうだった。

 

翌日講演会を聞きに出かけた。二人並んで座っていて、ふとDr.Kの股間に目がいった。社会の窓が鳥のくちばしみたいに開いていた。

 

意志の固いDr.Kであった。

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コメント

コメント一覧

言った先から、大笑いしてしまいました。

股間を一生懸命触っているで、笑いがこみ上げ、
鳥のくちばしみたいにでオチましたね。

Dr.Kスミマセン。心配申し上げているヒマがありません。
written by Maria / 2007.01.27 23:13

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