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飲み会に一緒に行くときのことである。
着替えてきたDr.Kが股間を一生懸命触っている。
私:何してはるんです?
Dr.K:社会の窓が閉まれへん。
よくみるとファスナーではなくボタン3個で閉めるタイプだった。
Dr.K:あー、めんどくさい。真ん中だけ閉めとけばええやろ?ポロンと出てけえへんかったらええわけやし。
確かにその時は真ん中だけ閉まっていれば問題なさそうだった。
翌日講演会を聞きに出かけた。二人並んで座っていて、ふとDr.Kの股間に目がいった。社会の窓が鳥のくちばしみたいに開いていた。
意志の固いDr.Kであった。
早いものでこのブログを立ち上げて一ヶ月になる。総アクセス件数が10000を超え、一日のアクセス件数も平均500を超えるようになった。うれしいような恐いような。
ある日の朝のこと、Dr.Kに会ったときのことである。
私:おはようございます。
Dr.K:おっす!!どうや最近、ブログの調子は?
この質問もどうかと思うが、ブログの調子は自分が決めているということにまだ気付いていないようだ。