少しブログをお休みしてしまいました。
原因は、
GWで保育園が休みだったことと、
雑誌の発売が嬉しくて周りに吹聴して歩いた(笑)結果、
周囲の人にブログの存在がバレて
なんだか書きにくくなったこと、です。
でも、負けずにがんばりま~す。
さて、
今朝のニュース、ご覧になりましたか。
救急救命士、球児を救う!
打球が左胸を直撃、
心肺停止に陥った球児を
たまたま観戦に来ていた救急救命士が
AEDで救命した、というニュースです。
どこでどんな病気になるかも寿命のうち、というのが
わたしの持論ですが、
改めて、そうだな~と思いました。
救命救急士がいなかったら、
AEDがなかったら、
死んでたかもしれないですものね。
こんなニュースがある反面、
「ドクターコールに応じる、と答えた医師は34%」
というニュースも。
よくドラマなんかである、飛行機の中などの
「急病人が出ました。お医者さんはいませんか~」
というアレです。
758人の医師を対象にアンケート調査したところ、
応じる 34%
応じない 17%
そのときになってみないとわかならい 48%
という結果が出たのだそうです。
う~ん。
わたしも「そのときになってみないと、わからない」かな。
すみません、弱気で‥。
今日のニュースみたいに救えたら美談ですが、
救えなかったら恨まれそう‥。
(法律的には重大な過失がなければ、
責任は問われないらしいですが)
医者が出て行くと、なんか過度に期待されそうじゃないですか。
助けてくれそう!みたいな。
友人たちはよっぽど自分に自信があるのか、
「駅で倒れていたおじいさんを助けて一緒に救急車に乗った」
とか
「海水浴場で海パンのまま救命処置をした」
とか言ってますが‥。
そういえば、医者の披露宴でおばあさんが倒れて
列席者がやっぱり救急車に乗っていったな~。
わたしはまだ、
ドクターコールに遭遇したことはないですが
いざとなったら手を挙げてしまうものかもしれませんね。
順位が下がりました!ご協力よろしくお願いします。
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