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2007.08.12 23:40 |  生活 / くらし  |  グルメ / お酒  |  ぴょん  | 推薦数 : 0

江戸・小料理 桃栗

仕事に行っていた夫と、新宿で待ち合わせ、伊勢丹会館の中にある、「江戸・小料理 桃栗」へ行きました。日曜日の夜だからか、お店はかなり空いていて、ゆったり過ごしました。

←今日はコースをいただきました。これは一番初めに出てきた前菜盛りです。盛り付けもきれいで、美味しかったです。

他のお料理も美味しかったです。・・・この時期に冷凍のタラバガニは・・・とは思いましたが・・・。

                                                                                                                                                                                                                                日本酒も美味しくいただきました。きっとオリジナル・ブランドなのでしょう。”文楽”、”近松”、”梅川”など、何となく落語を連想させる名前のものがいくつかありました。

・・・余談ですが、「桃栗」の後、”三年、柿八年、柚子は九年でなりさがり”だと思っていたのですが、地域によってなのか、誰かが変えたのか、「八年」の後の言い回しはいろいろあるのだそうです。

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