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秋田県大仙市の福乃友酒造で造られている、「蔵内原酒」をいただきました。

ラッピングは新聞紙。お酒の保護と、資源再利用のために新聞紙を使っているそうです。ちなみに、使用されていた新聞紙は、「秋田さきがけ新報」という、おそらく地元の新聞です。

土蔵の中で一年以上熟成させた原酒です。アルコール分は、18度以上19度未満と、やや高め。原酒らしく、やや荒々しい感じもしますが、東北のお酒らしく、キリッと引き締まった印象のお酒でした。![]()
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コメント
コメント一覧
実家が秋田なので、さきがけは懐かしいです。魁 とかいて、明治の初めに創刊された、大変に古い?歴史のある新聞社です。あんまり読むところはないけれど、、、。
こんなお酒があったんだっけと、ふーんってみてます。嫌いじゃないので、、、、。
”さきがけ”という文字はインパクトがあって、面白い新聞名だと思い、まじまじと見てしまいました。歴史のある新聞なのですね。
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