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2007.05.29 23:06 |  生活 / くらし  |  グルメ / お酒  |  ぴょん  | 推薦数 : 0

福乃友 蔵内原酒

秋田県大仙市の福乃友酒造で造られている、「蔵内原酒」をいただきました。

ラッピングは新聞紙。お酒の保護と、資源再利用のために新聞紙を使っているそうです。ちなみに、使用されていた新聞紙は、「秋田さきがけ新報」という、おそらく地元の新聞です。

土蔵の中で一年以上熟成させた原酒です。アルコール分は、18度以上19度未満と、やや高め。原酒らしく、やや荒々しい感じもしますが、東北のお酒らしく、キリッと引き締まった印象のお酒でした。

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こんにちわ。
 実家が秋田なので、さきがけは懐かしいです。魁 とかいて、明治の初めに創刊された、大変に古い?歴史のある新聞社です。あんまり読むところはないけれど、、、。
 こんなお酒があったんだっけと、ふーんってみてます。嫌いじゃないので、、、、。
written by green leaves / 2007.06.03 11:12
green leaves 先生、コメントありがとうございます。
”さきがけ”という文字はインパクトがあって、面白い新聞名だと思い、まじまじと見てしまいました。歴史のある新聞なのですね。
written by ぴょん / 2007.06.03 20:34

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