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    <title>日々の出会い日記-</title>
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    <description>仕事のなかで、日々であった本や美しい者、物。
ヒヨコ達が巣立ったと思ったら、、、、
今年の生まれたてヒヨコたちが、また、ぞろぞろと、、。
どうか、脱落する事なく、大きな事故なく、ヒヨコ達が、大きくなって巣だっていけますように。

コメントは、一時お預かりしておりますので、すぐに反映されないかもしれません。</description>
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    <title>日々の出会い日記-</title>
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    <title>ラムズイヤー</title>
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    <description>ラムズイヤー子羊の耳。しそ科。葉っぱは、分厚い毛が生えていて、ふわっふわできもちよいです。葉っぱをシップ代わりに使うところもあるとか。</description>
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      <![CDATA[<p><img src="/People-things/files/RIMG011311.JPG" align="right" />ラムズイヤー<br />子羊の耳。<br />しそ科。</p><p>葉っぱは、分厚い毛が生えていて、<br />ふわっふわできもちよいです。<br />葉っぱをシップ代わりに使うところもあるとか。</p>]]>
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    <dc:date>2009-06-03T20:43:00+09:00</dc:date>
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    <title>甘茶</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090601/2</link>
    <description>甘茶（あまちゃ）です。ユキノシタ科。ガクアジサイの変種。葉を蒸して加工して、”甘茶”にするそうです。お釈迦様のお誕生日に飲むお茶だそうですが、、残念ながら、頂いた事ないです。紫陽花の葉は、一般には毒ですが、蒸したり、加工したりで、無毒化できるのでしょうか。</description>
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      <![CDATA[<p><img src="/People-things/files/RIMG011711.JPG" align="right" />甘茶（あまちゃ）です。<br />ユキノシタ科。<br />ガクアジサイの変種。</p><p>葉を蒸して加工して、<br />”甘茶”にするそうです。<br />お釈迦様のお誕生日に飲むお茶だそうですが、、<br />残念ながら、頂いた事ないです。</p><p>紫陽花の葉は、一般には毒ですが、<br />蒸したり、加工したりで、<br />無毒化できるのでしょうか。</p>]]>
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    <dc:date>2009-06-01T20:24:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090531/1">
    <title>空は、今日も、青いか？</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090531/1</link>
    <description>空は、今日も、青いか？石田衣良日本経済新聞社図書館の予約の順番がまわってきて、よめました。R25などに書いているエッセイをまとめたものだそうです。転職のはなし、ネット規制のはなし、、、。しょっぱなの、”組にわかれず”から、ちょっと泣けた。人は誰でも、ある部分は勝ち、別な部分でまける。どれほど強運で才能に恵まれた人でも、必ず失うものがある。新入社員むけに書いた、”春一番をふかせよう。”もいいなあ。　...</description>
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      <![CDATA[<p>空は、今日も、青いか？<br />石田衣良<br />日本経済新聞社</p><p>図書館の予約の順番がまわってきて、よめました。<br />R25などに書いているエッセイをまとめたものだそうです。<br />転職のはなし、ネット規制のはなし、、、。</p><p>しょっぱなの、”組にわかれず”から、ちょっと泣けた。<br />人は誰でも、ある部分は勝ち、別な部分でまける。どれほど強運で才能に恵まれた人でも、必ず失うものがある。</p><p>新入社員むけに書いた、<br />”春一番をふかせよう。”もいいなあ。<br />　学生時代は好きな相手とだけ、つきあっていればよかった。でも、社会では嫌な人間とも顔をつきあわせて、仕事をしていかなければいけない。苦痛だと思うかもしれないが、実は逆だ。好きではない人間を毎日観察するほど面白い事はない。</p><p>　この社会には、おもいかけないところに素敵な仕事をしている人がいて、めだたないけれどその人たちの仕事で世界は動いている。</p><p>　彼の、全ての人々への視線、きちんと働いているけど地味な人、決して成功したとは言えない人々への視線は暖かく、そして限りなく優しい。<br />　読んでいて、ほろりとし、心が暖かくなるエッセイだった。</p>]]>
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    <dc:date>2009-05-31T17:44:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090524/1">
    <title>盧武鉉前大統領</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090524/1</link>
    <description>盧武鉉前大統領が亡くなった。山から飛びおりての自殺だったようだ。夫人や息子など家族の“金銭疑惑”に追いつめられた結果らしい。韓国の事はよくしらないけれど、政治的な手腕の評価もよくわからないけれど、高卒から、弁護士資格をとり、大統領までなった、努力で上がってきた姿勢が好きだった。熱心なカトリックである事にも好感を持っていた。知人が、このニュースに、”生き恥をさらしても生き抜く、地べたを這って、泥水を...</description>
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      <![CDATA[<p>盧武鉉前大統領が亡くなった。<br />山から飛びおりての自殺だったようだ。<br />夫人や息子など家族の“金銭疑惑”に追いつめられた結果らしい。<br />韓国の事はよくしらないけれど、<br />政治的な手腕の評価もよくわからないけれど、<br />高卒から、弁護士資格をとり、大統領までなった、<br />努力で上がってきた姿勢が好きだった。<br />熱心なカトリックである事にも好感を持っていた。</p><p>知人が、このニュースに、<br />”生き恥をさらしても生き抜く、地べたを這って、泥水を吸いながらでも生き抜く、そういう選択枝は出来なかったのでしょうかね。”<br />このようにコメントしていた。<br />私もそう思う。</p><p>日本も韓国も、死者には鞭うたない文化なのだろうけれど、<br />あえて鞭うたれて、<br />生き恥をさらしても、地べたを這っても、<br />泥水を吸いながらでも、<br />生き抜いて、再生して欲しかった。<br />苦しみも分からなくはないけれど、<br />死を選ぶのは、無責任である。</p>]]>
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    <dc:date>2009-05-24T18:24:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090521/1">
    <title>我が敵は砂漠の地平に現わるる絶望と言う蜃気楼なり</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090521/1</link>
    <description>我が敵は砂漠の地平に現わるる絶望と言う蜃気楼なり先日の読売新聞にでていた、モーレンカンプふゆこ　さんの、短歌。彼女の名前は、よく朝日新聞の読者の短歌にのっていましたし、名前も変っているので、なんとなく知っていました。オランダに帰化された女性歌人です。ご主人は、オランダの病理学者だそうです。絶望は、人が考えだすもの、不幸も全て人の心のなかにある、、。でも、悪い事も考えずにはいられず、そして、それと戦...</description>
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      <![CDATA[<p><br />我が敵は砂漠の地平に現わるる絶望と言う蜃気楼なり</p><p>先日の読売新聞にでていた、<br />モーレンカンプふゆこ　さんの、短歌。<br />彼女の名前は、<br />よく朝日新聞の読者の短歌にのっていましたし、<br />名前も変っているので、<br />なんとなく知っていました。<br />オランダに帰化された女性歌人です。<br />ご主人は、オランダの病理学者だそうです。</p><p>絶望は、人が考えだすもの、<br />不幸も全て人の心のなかにある、、。<br />でも、悪い事も考えずにはいられず、<br />そして、それと戦う。<br />なにが、幸いかは分からない。</p><p>幸いも、不幸も、全ては、幻。<br />どちらを信じていきるか、<br />どちらと思って生きるかは、<br />その人次第なのだと思うのです。</p><p><br /></p>]]>
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    <dc:date>2009-05-21T22:47:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090516/2">
    <title>セイヨウサンザシ</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090516/2</link>
    <description>GWの画像です。セイヨウサンザシの花。バラ科。成分は、狭心症などに使うそうなので、血管拡張作用があるのでしょうか。</description>
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      <![CDATA[<p>GWの画像です。<br />セイヨウサンザシの花。<br />バラ科。<br />成分は、狭心症などに使うそうなので、<br />血管拡張作用があるのでしょうか。<img src="/People-things/files/RIMG01356.JPG" align="right" /></p>]]>
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    <dc:date>2009-05-16T18:30:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090514/2">
    <title>クサノオウ</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090514/2</link>
    <description>ケシ科。職場の草むらに数本。瘡（くさ）の王、草の王、草の黄　などと言います。結構、きれいな黄色い花です。葉や、茎から、黄色い汁がでて、これが、皮膚をただれさせたり、有毒なのだそうです。まあ、毒の裏は薬ですから、上手につきあっていけば、、。</description>
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      <![CDATA[<p>ケシ科。<br />職場の草むらに数本。<br />瘡（くさ）の王、<br />草の王、<br />草の黄　などと言います。<br />結構、きれいな黄色い花です。</p><p>葉や、茎から、黄色い汁がでて、<br />これが、皮膚をただれさせたり、<br />有毒なのだそうです。<br />まあ、毒の裏は薬ですから、<br />上手につきあっていけば、、。<img src="/People-things/files/RIMG011613.JPG" align="right" /></p>]]>
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    <dc:date>2009-05-14T21:20:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090513/1">
    <title>正解の幅</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090513/1</link>
    <description>治療をしていて思うのは、絶対の間違いもあるけれど、絶対しなくてはいけない事もあるけれど、どの治療を選択するか、やめるか、などについては、”正解”の幅が広い。一個だけが正解という訳でもなくて、見方によっては、相反する事、両方が正解だったりもする。年々、正解の幅が広がって見える。上司と自分の考えが違っても、別におかしな事ではない。悪い訳でもないし、自分が否定された訳でもない。ただ、幅のなかで、なにを選...</description>
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      <![CDATA[<p>治療をしていて思うのは、<br />絶対の間違いもあるけれど、<br />絶対しなくてはいけない事もあるけれど、<br />どの治療を選択するか、<br />やめるか、<br />などについては、”正解”の幅が広い。<br />一個だけが正解という訳でもなくて、<br />見方によっては、<br />相反する事、両方が正解だったりもする。<br />年々、正解の幅が広がって見える。</p><p>上司と自分の考えが違っても、<br />別におかしな事ではない。<br />悪い訳でもないし、<br />自分が否定された訳でもない。<br />ただ、幅のなかで、なにを選択するかは、<br />患者さんの希望、<br />社会的な背景、<br />病気以外のものが働いたりする事もある。</p><p>納得がいかないのであれば、<br />きちんと納得がいかない理由と、<br />説得力のあるデータをもって、<br />上司に説明しにいけばいい。<br />きちんとした社会人であれば、<br />きちんとした大人であれば、、。</p><p></p><p></p>]]>
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    <dc:date>2009-05-13T22:22:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090513/2">
    <title>夏みかんの花</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090513/2</link>
    <description>夏みかんの花も咲いていました。白い、やや肉厚な感じの花です。辺りには、ふんわり優しい香りが漂っていました。ミカンの花を見るのは、初めてかもしれません。下に見える黄色いのは、夏みかん。夏の収穫をまっています。そろそろ、木にぶら下がっているのに、飽きてきた様子、、、なんて。</description>
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      <![CDATA[<p>夏みかんの花も咲いていました。<br />白い、やや肉厚な感じの花です。<img src="/People-things/files/RIMG01186.JPG" align="right" /><br />辺りには、<br />ふんわり優しい香りが漂っていました。<br />ミカンの花を見るのは、初めてかもしれません。</p><p>下に見える黄色いのは、夏みかん。<br />夏の収穫をまっています。<br />そろそろ、木にぶら下がっているのに、<br />飽きてきた様子、、、なんて。</p>]]>
    </content:encoded>
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    <dc:date>2009-05-13T22:22:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090512/1">
    <title>サンプルサイズ</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090512/1</link>
    <description>どうも、サンプルサイズは苦手だ。実験計画を立てるための、サンプルサイズを計算しようとして、えらく手間取った。ネットに同じような統計のサンプルサイズの解説が転がってないかと検索をかけるが、ぴったりしたのは見つからない。なんだかなあ。</description>
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      <![CDATA[<p>どうも、サンプルサイズは苦手だ。<br />実験計画を立てるための、<br />サンプルサイズを計算しようとして、<br />えらく手間取った。</p><p>ネットに同じような統計の<br />サンプルサイズの解説が転がってないかと<br />検索をかけるが、<br />ぴったりしたのは見つからない。<br />なんだかなあ。<br /></p>]]>
    </content:encoded>
    <dc:creator>green leaves</dc:creator>
    <dc:date>2009-05-12T21:38:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090510/2">
    <title>出る月を待つべし。散る花を追うことなかれ</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090510/2</link>
    <description>週末、朝日新聞を読んでいました。小さなコラムに、”出る月を待つべし。散る花を追うことなかれ。”という言葉と、これを言った、中根東理という、江戸時代の陽明学者の事が書いてありました。名誉やお金を追わず、清貧を貫いた学者だそうです。人生五十年の時代に、50をすぎたとき。弟が育てられないからと、３歳の娘を置いていってしまって、、の言葉だそうです。途方にくれたけれど、しょうがないなあ、、、出る月をまとうか...</description>
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      <![CDATA[<p>週末、朝日新聞を読んでいました。</p><p>小さなコラムに、<br />”出る月を待つべし。散る花を追うことなかれ。”<br />という言葉と、<br />これを言った、<br />中根東理という、<br />江戸時代の陽明学者の事が書いてありました。</p><p>名誉やお金を追わず、<br />清貧を貫いた学者だそうです。<br />人生五十年の時代に、<br />50をすぎたとき。<br />弟が育てられないからと、<br />３歳の娘を置いていってしまって、、<br />の言葉だそうです。<br />途方にくれたけれど、<br />しょうがないなあ、、、出る月をまとうか、、<br />ときっと、自分を納得させるように書いたのだろうと思います。</p><p>中根東理の事をネットで調べてみたけれど、<br />ほとんど情報がない。<br />彼の著作の解説本は絶版。<br />古本屋さんネットでもなし。<br />近くの図書館の蔵書検索をかけたけどなし。<br />分かった事は、<br />神奈川県の浦賀でなくなって、<br />その辺りのお寺にお墓があるらしい。</p><p>同じような事を言った人はいるけど、<br />これほど美しい表現はなく、<br />是非、彼の著作を読んでみたいものです。</p><p><br /></p>]]>
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    <dc:date>2009-05-10T20:02:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090510/1">
    <title>鳴子百合</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090510/1</link>
    <description>スズラン状の花が、二つずつついています。鳴子百合というそうです。晩春から、初夏の花。北国の実家のお庭で。</description>
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      <![CDATA[<p>スズラン状の花が、二つずつついています。<br />鳴子百合というそうです。</p><p>晩春から、初夏の花。<br />北国の実家のお庭で。<img src="/People-things/files/RIMG01268.JPG" align="right" /></p>]]>
    </content:encoded>
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    <dc:date>2009-05-10T19:00:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090508/1">
    <title>ツタンカーメンエンドウ</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090508/1</link>
    <description>ツタンカーメン豌豆だそうです。結構、大振りな花です。紫色のさやのエンドウ豆がなるのだそうで、、。ツタンカーメンのお墓からでてきた、というのは、どうもガセらしい。大賀ハスというのがあったので、同じような事がエンドウ豆でも起きたのかと思ったら、エンドウ豆は小さく、皮も薄いので、種の状態でも長生きできないのだそうで、、、。</description>
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      <![CDATA[<p>ツタンカーメン豌豆だそうです。<br />結構、大振りな花です。<br />紫色のさやのエンドウ豆がなるのだそうで、、。</p><p>ツタンカーメンのお墓からでてきた、<br />というのは、<img src="/People-things/files/RIMG01314.JPG" align="right" /><br />どうもガセらしい。<br />大賀ハスというのがあったので、<br />同じような事がエンドウ豆でも起きたのかと思ったら、<br />エンドウ豆は小さく、皮も薄いので、<br />種の状態でも長生きできないのだそうで、、、。</p>]]>
    </content:encoded>
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    <dc:date>2009-05-08T22:22:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090505/1">
    <title>ベニバナトチノキ</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090505/1</link>
    <description>紅花栃ノ木（トチノキ科）というのだそうです。自宅の近所の街路樹です。といっても、数本植えてあるだけなのですが、、。毎年、今頃になると、ピンク色の花がたくさん咲いています。名前が分かってよかった、よかった、、。</description>
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      <![CDATA[<p>紅花栃ノ木（トチノキ科）というのだそうです。<br />自宅の近所の街路樹です。<br />といっても、数本植えてあるだけなのですが、、。</p><p>毎年、今頃になると、<br />ピンク色の花がたくさん咲いています。<br />名前が分かってよかった、よかった、、。<img src="/People-things/files/RIMG011410.JPG" align="right" /><br /></p>]]>
    </content:encoded>
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    <dc:date>2009-05-05T15:08:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://blog.m3.com/People-things/20090503/1">
    <title>ウィキッド</title>
    <link>http://blog.m3.com/People-things/20090503/1</link>
    <description>先日、ミュージカル　”ウィキッド”をみてきました。”オズの魔法使い”の前というか、始まりのお話です。オズの魔法使いにでてくる、よい魔女グリンダと悪い魔女エルファバのお話。実は、二人は、大学の同級生で、親友で、恋敵で、、。沼尾さんのグリンダと、濱田さんのエルファバというベストメンバーで見られたみたいです。たくさんの人のなかにいて、たくさんの人に愛されたい、、と願うグリンダと、受け入れられなくても、自...</description>
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      <![CDATA[<p><img src="/People-things/files/RIMG01149.JPG" align="right" />先日、ミュージカル　”ウィキッド”をみてきました。<br />”オズの魔法使い”の前というか、始まりのお話です。<br />オズの魔法使いにでてくる、<br />よい魔女グリンダと悪い魔女エルファバのお話。<br />実は、二人は、大学の同級生で、親友で、恋敵で、、。</p><p>沼尾さんのグリンダと、濱田さんのエルファバという<br />ベストメンバーで見られたみたいです。<br />たくさんの人のなかにいて、たくさんの人に愛されたい、、<br />と願うグリンダと、<br />受け入れられなくても、自分の正しいと思う路を進むエルファバ。<br />女性の成長記的なものもあり、<br />最初と、中盤、後半の彼女達の、<br />魔女として、女性としての変貌ぶりも面白かったです。<br />２幕目の後半は、泣きっぱなしでした。</p><p>ところで、途中でエルファバに閉じ込められた<br />ドロシーは、どうなっちゃったのでしょう。<br />心配になってきました。</p>]]>
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    <dc:date>2009-05-03T22:20:00+09:00</dc:date>
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