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ラムズイヤー
子羊の耳。
しそ科。
葉っぱは、分厚い毛が生えていて、
ふわっふわできもちよいです。
葉っぱをシップ代わりに使うところもあるとか。
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甘茶(あまちゃ)です。
ユキノシタ科。
ガクアジサイの変種。
葉を蒸して加工して、
”甘茶”にするそうです。
お釈迦様のお誕生日に飲むお茶だそうですが、、
残念ながら、頂いた事ないです。
紫陽花の葉は、一般には毒ですが、
蒸したり、加工したりで、
無毒化できるのでしょうか。
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盧武鉉前大統領が亡くなった。
山から飛びおりての自殺だったようだ。
夫人や息子など家族の“金銭疑惑”に追いつめられた結果らしい。
韓国の事はよくしらないけれど、
政治的な手腕の評価もよくわからないけれど、
高卒から、弁護士資格をとり、大統領までなった、
努力で上がってきた姿勢が好きだった。
熱心なカトリックである事にも好感を持っていた。
知人が、このニュースに、
”生き恥をさらしても生き抜く、地べたを這って、泥水を吸いながらでも生き抜く、そういう選択枝は出来なかったのでしょうかね。”
このようにコメントしていた。
私もそう思う。
日本も韓国も、死者には鞭うたない文化なのだろうけれど、
あえて鞭うたれて、
生き恥をさらしても、地べたを這っても、
泥水を吸いながらでも、
生き抜いて、再生して欲しかった。
苦しみも分からなくはないけれど、
死を選ぶのは、無責任である。
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GWの画像です。
セイヨウサンザシの花。
バラ科。
成分は、狭心症などに使うそうなので、
血管拡張作用があるのでしょうか。
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ケシ科。
職場の草むらに数本。
瘡(くさ)の王、
草の王、
草の黄 などと言います。
結構、きれいな黄色い花です。
葉や、茎から、黄色い汁がでて、
これが、皮膚をただれさせたり、
有毒なのだそうです。
まあ、毒の裏は薬ですから、
上手につきあっていけば、、。
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どうも、サンプルサイズは苦手だ。
実験計画を立てるための、
サンプルサイズを計算しようとして、
えらく手間取った。
ネットに同じような統計の
サンプルサイズの解説が転がってないかと
検索をかけるが、
ぴったりしたのは見つからない。
なんだかなあ。
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週末、朝日新聞を読んでいました。
小さなコラムに、
”出る月を待つべし。散る花を追うことなかれ。”
という言葉と、
これを言った、
中根東理という、
江戸時代の陽明学者の事が書いてありました。
名誉やお金を追わず、
清貧を貫いた学者だそうです。
人生五十年の時代に、
50をすぎたとき。
弟が育てられないからと、
3歳の娘を置いていってしまって、、
の言葉だそうです。
途方にくれたけれど、
しょうがないなあ、、、出る月をまとうか、、
ときっと、自分を納得させるように書いたのだろうと思います。
中根東理の事をネットで調べてみたけれど、
ほとんど情報がない。
彼の著作の解説本は絶版。
古本屋さんネットでもなし。
近くの図書館の蔵書検索をかけたけどなし。
分かった事は、
神奈川県の浦賀でなくなって、
その辺りのお寺にお墓があるらしい。
同じような事を言った人はいるけど、
これほど美しい表現はなく、
是非、彼の著作を読んでみたいものです。
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ツタンカーメン豌豆だそうです。
結構、大振りな花です。
紫色のさやのエンドウ豆がなるのだそうで、、。
ツタンカーメンのお墓からでてきた、
というのは、
どうもガセらしい。
大賀ハスというのがあったので、
同じような事がエンドウ豆でも起きたのかと思ったら、
エンドウ豆は小さく、皮も薄いので、
種の状態でも長生きできないのだそうで、、、。
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紅花栃ノ木(トチノキ科)というのだそうです。
自宅の近所の街路樹です。
といっても、数本植えてあるだけなのですが、、。
毎年、今頃になると、
ピンク色の花がたくさん咲いています。
名前が分かってよかった、よかった、、。
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職場で、スミレが群生してました。
詳しい方に尋ねたところ、
ノジスミレか、コスミレだそうです。
スミレは種類が多くて、
バリエーションも多くて、
なかなか難しいです。
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