愛車のタイヤが、ぺったん、ぺったんになって、
昨夜、空気をいれました。
職場の守衛さんのところに、自転車の空気入れが、
何本か置いてあります。
無造作に、一本取り上げて、
いつものようにタイヤに空気をいれようとしたけど、、
えっ、、はまらない!!!
空気入れの、注入口の形が全然違う!!!
最近、こういうふうになったのかな????
思わず、忙しそうな守衛さんを捕まえて、尋ねたら、、
笑って、、見慣れた普通の空気いれを出してくれました。
”これ、ちょっと特別なやつ、、”だそうで、
私が偶然使おうとしたのは、
マウンテンバイク用の空気入れだったそうです。
空気いれの口金には、英式、仏式、米式などタイプがあるのだそうで、
普通に”ママチャリ”などにつかっているのは、英式?のよう。
自転車のうんちくを語っているサイトがあったので、紹介。
自転車探検
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ロシナンテだけど、スペインじゃなくて、フランスなんですね。
空気入れの口金に種類があるなんて、今回始めてしりました。。
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