| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
日曜日、プラネットアースをみていた。南極の皇帝ペンギン達の生活がでていた。ペンギンは、オス達が、卵をだいてかえす。南極の厳しい寒さのなかで、卵をおっことすと、卵はすぐに凍ってしまう。落とさないように、凍えないようにと、大事に大事に抱いてかえす。
厳冬期には、ペンギン達が、おしくらまんじゅうのように体をぎゅーぎゅー寄せ合って、ひしめきあって、暖をとる。真ん中のペンギン圧死しないかしら、、、。外側のペンギン、凍死しないかとひやひやしてみていた。
固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
コメント
コメント一覧
氷が溶けやすくなって、子供のための巣がきちんと作れないそうです。
あと50年もしたら地球の生態系もずい分変わってるんだろうなあ、と思いますが、その頃は多分死んでます、私。
プラネットアースを最初、プラットホームと読んでしまい、ひよこと同じく、「ああ、皇帝ペンギンって、きっと髪をつんつん立たせてる兄ちゃん達のことなんだな」と思ってしまいました。
自分の間違いに気づいたのは、全部読み終わってからでした。
岩を集めて巣をつくるタイプのペンギンがやはり南極にいて、たしか、温暖化のために、氷が溶けて、巣が水浸しになってしまうんですよね。何ペンギンでしたっけ。
たしかに、髪をつんつんしているイワトビペンギンはあちこちで見かけますね。同僚にも一人?一羽?います。皇帝ペンギンかも、、、という上司も一人。体格もそうだけど、男性ながら、子育てに一生懸命で。
コメントを書く