| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 |
昨年同様、今年もやってきたコアオアシシギ(?)を撮っていたら
前方の車の助手席に座っている女性が、さかんにこちらに向かって手招きしています。
何事かと思ってそちらに近づいてみたら、キョロちゃん(正式にはタマシギ)の親子がいて、それを教えてくださっていたのです。

分かりにくいのですが、この中に3羽写っています。
しばらく待っていたら、3羽が分かりやすい配置に。

実はこの日の1週間前に、同じ親子と思われるキョロちゃん一家を見ていたのでした。

ちなみにタマシギは子育てをするのはオス。
ですので、先頭にいる親鳥はオスなのです。
(鳥見の師匠が復帰されたのを祝して、久しぶりに鳥ネタです。 )
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近、雉子のつがいを見られるポイント、3か所ほど見つけました。

あわよくば、雉子の雛でも見られないかと、日々、念入りに探していたら、キョロちゃん(と勝手によんでるけど、本当はタマシギ)がいることに気付きました。
それも、つがい。
こちらも可愛い雛達が見られるのではないかと期待しています。
昼休みの楽しみが増えました。
2枚目の画像をクリックすると、もう少し詳しく画像を見ることが出来ます。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
奥のケリが普通に立っているのに対して、手前のケリが姿勢を低くしているのがわかるでしょうか。

実は手前のケリの視線の先にはカラスがいるのです。
カラスは他意も無く、無邪気に田んぼのあぜ道をピョンピョンと駆けてきたのですが、たまたまそこにケリがいたというわけです。

この時点で奥のケリも姿勢を低くして臨戦体勢!
この後、手前のケリが飛び立ったかと思うと、カラスめがけて急降下。
でも、その時点でカラスはケリの声に危険を察知。
飛び始めていました。
明らかに自分よりも大きいカラスに向かって、ケリはスクランブルをかけ、カラスを追いやってしまいました。
こうした光景は実はあまり珍しくありません。
ケリはなぜ、カラスを撃退したのか。

手前から2羽目のケリはまだ幼子。
ケリは我が子を守るため、カラスを追い払ったというわけです。
数十秒間のドラマでした。
固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
夏鳥の中でも人気者のキビタキ。
今は恋の季節ですので、オスの美しいさえずりが聞かれます。
その歌声でいることはすぐに分かりますし、ちょっと頑張れば姿を見ることも出来ます。

黒と黄色のコントラストが綺麗ですね。
こちらは大きな口を開けてさえずる姿。

全身を使って歌います。
固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
asa92先生のカルガモ親子を拝見したら、実物を見たくて川沿いを探索しました。
残念ながら見つからない。
でも、珍しい光景に巡りあえました。
カワセミの求愛給餌行動です。

左側のオスのカワセミが貢ぎ物の魚をくわえています。
右側のメスに近づいていって・・・

メスが魚をオスから受け取った瞬間です。
写真では見たことがありましたが、まさか実際にその光景を目の当たりにするとは思ってもいませんでした。
久々の興奮です。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
何をしていたのか、分かりませんが

妙に刺激的です。

何となく、見つめあっているような。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
京都の有名なお寺です。

さて、どこのお寺か分かるでしょうか。
固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
カワラヒワかと思います。
かなり高い樹の上なので、ズーム目一杯で写してトリミングしていますが、どう見てもこの2羽・・・
鳩もこんな感じで、

肩でも組んでいるかのような二羽と、その横でふてくされるもてない一羽といった構図でしょうか。
こちらはメジロ
寄りそう二人といった感じです。
しばらく観察しているとカワラヒワと同じように
固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
〜掲示板で知り合った医師がネット上で小説を公開しています。その紹介です。〜
http://ncode.syosetu.com/n4866c/
若手脳外科医と結婚した『絵里』。
結婚式ではみんなが羨ましがった。
『絵里』もバラ色の結婚生活が待っていると信じて疑わなかった。
それなのに、なぜ・・・
医師との結婚生活を送る一人の女性の目から見た、医師の日常の真実。
決して特別な話ではありません。
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
green leaves先生のブログを拝見して、ふと、集めてみました。
http://blog.m3.com/People-things/20070916/1


『男と女のせめぎ合い・・・』
面白い表現です。
固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)