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< 昼咲月見草 (ヒルザキツキミソウ) | メイン | ハマナスの花 >

この本を手に入れたのはすでに昨日。
寝る前に少し読んでおこうとページを開いたのに、結局、最後まで一気に読んでしまいました。
そこにはもしかしたら現実のものになってしまうのかも知れない、恐ろしい日本の医療の未来像が・・・
すでに遅い時間、明日の仕事に差し支えますので、詳細は後日。
一つ言えることは、ぜひ多くの人達に読んでほしい作品であるということ。
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コメント
コメント一覧
お陰様で、よく出ているのはいいのですが、しばらくアマゾンでも「取り扱い中止」、楽天ブックスでも「在庫なし」で、ご挨拶するにできない状態でした。
現在、出荷までお時間がかかることもあって、皆様にはご迷惑をおかけしています。
小説サイトはそのままにしてあります。荒削りな文章ですが、お読み頂けます。
小説を読んでどんより暗くなったら、このブログに満載の綺麗なお花や鳥の画像で是非気分転換をなさることをお勧めいたします。
ご紹介、本当にありがとうございました。
私もAmazonでの注文はまだ届いてません。
反響、大きいのでしょうね。
このブログ、そもそもm3掲示板の閉鎖時、絶倫庵の先生方と連絡取りたいがために始めたものでした。
今となっては必要無くなったはずですが、なぜか惰性で続けております。
お暇なときにお越し下さい。
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