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月見草は本来、白い花が咲くとか。
でも待宵草や大待宵草を月見草と呼ぶとも。
で、こちらは待宵草?

こちらは大待宵草でしょうか。

同じ花じゃん!と言われそうですが、大きさがまるで違います。
大待宵草は待宵草の倍以上の花。
なんとなく待宵草の小ささが月見草のイメージに合っているような。
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梅の実ほどの大きさに見えるかもしれませんが、小指の先ほどの大きさです。

キビタキを見に行ったのですが、今日はふられてしまいました。
仕方が無いので花を撮ってみたりして。
こちらは『アルケの絵日記』でもアップされていたユキノシタ。

さて、一枚目はヒイラギナンテンの実。
分かりましたか?
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この本を手に入れたのはすでに昨日。
寝る前に少し読んでおこうとページを開いたのに、結局、最後まで一気に読んでしまいました。
そこにはもしかしたら現実のものになってしまうのかも知れない、恐ろしい日本の医療の未来像が・・・
すでに遅い時間、明日の仕事に差し支えますので、詳細は後日。
一つ言えることは、ぜひ多くの人達に読んでほしい作品であるということ。
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“ききなし” という言葉があります。

鳥の声に人の言葉をあてがうことを指す言葉です。

有名なところではコノハズクの鳴き声が “仏法僧” と聞こえるという“ききなし”。
ホオジロのさえずりは“一筆啓上仕り候”とされますが、う〜ん、どうなでしょう。
で、『ことりのさえずり』のキビタキのページを見ると“ソフトクリーム”と書いてあって、最初何のことか分かりませんでした。
どうやらききなしのようです。

近くの山に来ているキビタキも最近、さえずり始めました。
毎回ではないけど、確かに“ソフトクリーム”とさえずっているときがあって。
妙に感心してしまいます。
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今日は少なめだけど昼休み、空き時間が出来たので早速キビタキの山へ。
ムラサキツユクサが鮮やかで目につきました。

目立たないので最初気付かなかったのですが同じような白い花が。

こちらはトキワツユクサとよばれるものだそうです。
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GW中のことですが、フデリンドウの花を探しに行ってきました。
昨年、初めて見たときは足の踏み場もないほど、たくさん咲いていたのに、今年は見逃してしまいそうなほど少し。

まだ蕾が多く見られたので、見頃は先だったのでしょうか。

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