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< 甘酸っぱい香りに誘われて | メイン | 中国夏椿 >
カルガモが連れ立ってやってきました。

小さめだったので、この春生まれた子供達かも知れません。
似たような構図の写真が『アルケミストの絵日記』にアップされていたので、思い立って取り上げてみました。
asa92先生のブログではカルガモの雛が見られます。
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コメント
コメント一覧
ミソサザイの声をお聞きになったことはありますか?
もう、それは、あたりに響き渡るような大きな声でさえずるんですね。
さえずるというよりも、絶叫に近い気がしますが・・・
姿は見たことありませんが、あの小さい体で、
どうしてあんなに大きな声が出せるんでしょう。
ミソサザイはこの春、姿だけちらっと見ることが出来ました。
あまりにも動きが早くて、写真に撮ることは無理でしたが。
残念ながら、さえずりの季節ではなかったので、声を聞くことはありませんでした。
確かにこの時期、鳥見は不調ですね。
こちらではサギやケリ、オオヨシキリを見るのが精一杯のところです。
公園に入ると、すぐにキビタキの声が聞こえてきました。
キビタキは、声を聞くだけでも満足しますね。
しばらく待っていたら、下の方へ降りてきてくれて、
目線より少し高い位置に止まってくれました。
さえずっている姿を、バッチリ見ることができましたよ。
口を目いっぱい開けて、さえずっている姿はとても可愛いですね。
しばらくキビタキのいる公園に行ってなくて・・・
そろそろ子供達が生まれる頃でしょうか。
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