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イヌホオズキはナス科の植物だそうです。
色は違うけれど、花の形はナスと似ているように思います。
その実は最初緑色ですが、熟してくると真っ黒に。
上の画像をクリックしていただくと実をご覧いただけます。
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コメント
コメント一覧
真黒い実がなっている草を見かけて、
一体この草は、何だろう?って思いましたが、
イヌホオズキだったかもしれません。
明日にでも、確かめに行ってきます。
同じナス科の、ツルハナナスに花も、葉っぱも似てますね。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/turu-hananasu.html
黒い実と一緒に、ミニトマトのような赤い実も付いていました。
葉脈が紫色なので、イヌホウズキではないと思います。
この草は何でしょう?
なんでしょうね。
しばしば見かける黒い実と言えばヨウシュヤマゴボウというのもありますが。
庭に生えていたので抜きました。
根が地中深くに潜り込んでいるので、
抜くのは大変でした。
ツワブキは、京都のあちこちの庭園で見かけましたよ。
いいですね。
どちらのお庭でご覧になったでしょうか。
今年はツワブキをなかなか見かけません(鳥見にいそしんでいるせいなんですが)。
予定では11/28に京都を徘徊するはずですので、紅葉を楽しみにしています。
黄色がとても鮮やかで、目を引きましたよ。
京都の紅葉の見ごろは、11月下旬だと地元の人が言っていました。
ツワブキが咲いているのは知りませんでした。
紅葉の時季にしか訪れたことがなかったので。
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