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この花、霜柱という。

花の形からシモバシラと呼ばれると思ったら違ってました。冬になると残った茎からしみ出した水分が凍り付いて、さながら霜柱の様相を呈するので付けられた名前らしいです。
霜柱になったシモバシラ、一度見てみたいですね。
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午前で仕事を終わらせて、昼食をとるのもそこそこに、早速ジョウビタキの待つ川沿いの遊歩道へ!
かれこれ2時間ほど粘って、まずまず満足のいく成果。
途中、近くに住んでるおじさんが家の中から出てきて、
「待ってたらカラスはやって来るよ。
この間なんか、上から骨を落とされたよ。」
なんて、声を掛けてもらったりしてしまいました。
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カワセミが留まったと思しきあたりにカメラを向けていたら、気付かぬうちに違う鳥を追いかけていたみたい。
よくよく目をこらして見てみたら、なんとそれはジョウビタキの雌。
これから忙しい(?)季節になりそうです。
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酔芙蓉は白い花が咲いて、それがだんだんピンクから赤に変化していくわけで、それがために“酔” 芙蓉なわけですが
少々酔いがまわってきた頃の酔芙蓉を見かけました。
頓珍漢先生が取り上げられたアオイ科の植物に属します。
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