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?が続いてしまいます。
コアオアシシギと一緒に初めてみるシギが。
エリマキシギでしょうか。
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「心なき身にもあはれは知られけり 鴫たつ沢の秋の夕暮」
に出てくる鴫(シギ)の種類は何でしょうね?
そうすると、ハマシギとか、
群れでいるシギのような気がします。
シギについて、コメントありがとうございます。
シギを見るのは難しそうなので、毎日、セキレイがお宿にしている木に足を運んで、
セキレイたちが帰宅するのを見ています。
10分ぐらいの間に、100数十羽が全員集合します。
時計を持っているんでしょうか・・・
ところで、シギは、川にも来ることあるんですか?
「桜田へ田鶴鳴き渡るあゆち潟しほひにけらし田鶴鳴き渡る」
という歌を思い出しました。
この歌に出てくる「田鶴」は、「ツル」のことなんですか?
ハマシギなんですね。
私はいまだに見たことはありません。
そもそも海の方に出かけることが無いものですから。
一度、ゆっくり干潟に遠征したいです。
ビオラさん、そんなにたくさんのセキレイが集まるなんて珍しいです。
ちなみにそのセキレイはどんな種類でしょうか。
こちらでは夏の間、見ることが無かったキセキレイの目撃情報をキャッチしました。
ところで、田鶴、なんでしょう。
asa92先生に解説いただきたいところです。
地上を歩いているとき、かなり近づいても逃げませんね。
ハトよりも人を怖がらないくらいですよ。
夏の間見ることがなかったセキレイは、
どのあたりで見ることができたのでしょうか?
街の中ですか?
真夏の間はヒヨドリの声もあまり聞きませんでしたし。
セグロセキレイは夏の間もずっとその辺で遊んでいましたね。
ご指名により、お答えします。
万葉集の歌で、田鶴はあっても鶴は無いそうです。
かといって田鶴がみんな鶴かというわけでもなさそうです。
そんなわけで、色々調べてみましたら、
田鶴は、
ツルかハクチョウかコウノトリなんだそうです。
病院の横の水路には年中ハクセキレイ、
セグロセキレイ、キセキレイが戯れてます。
キセキレイは数が少ないようですが、
季節に関係なさそうです。
田鶴はいずれにしても白い鳥ということになりますね。
ちなみに私は田鶴のうち白鳥しか見たことありません。
ハクセキレイ、セグロセキレイ、キセキレイが見られるなんて羨ましいです。
まだ、キセキレイにはお目にかかったことはないんです。
やはり、水辺に行かないと見られないんでしょうね。
ただ、私の観察ポイントもセグロ・ハク・キセキレイを同時に見ることが出来るのですが。
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