地方眼科医
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別のポーズでジョウビタキ

地方眼科医 / 2008.02.11 21:32 / 推薦数 : 3


小首をかしげたような仕草が可愛いかなと。


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『春の予感』

地方眼科医 / 2008.02.11 21:26 / 推薦数 : 5


雪が降ったばかりですが、少しずつ春の気配が・・・

木瓜(ボケ)の花。
よく見かけるのは鮮やかな朱色の花ですが、この色も好きです。

福寿草。
実は今回、福寿草の花を生まれて初めて見ました。

モクレンの芽です。
正確には『ハナモクレン』だそうです。
開花が楽しみ。

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ジョウビタキ(♀)

地方眼科医 / 2008.02.11 21:13 / 推薦数 : 1


asa92先生のブログで拝見してから、ずっと見たいと思っていたジョウビタキの雌。
とある植物園で会えることがわかりました。
2週続けていったら、2回とも同じ場所にいました。
そのあたりをテリトリーにしているのでしょうか。

この写真はトリミングしていません。
12倍ズームのレンズでの撮影です。
結構、近付いても逃げずにその姿を見せてくれます。

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『雪と野鳥』

地方眼科医 / 2008.02.10 11:37 / 推薦数 : 1

 

朝、近くの公園まで散歩。

そこで見かけた野鳥達。

 

 

雪の上を散歩していたのはハクセキレイ。

セグロセキレイと区別が難しいけど、これは目の下も白いから、やはりハクセキレイだと思う。

 

 

木の上に目を向けると、どうやらシメのよう。

随分、久しぶりの御対面だ。

 

 

メジロは仲間連れ。

山茶花の蜜でも楽しみ来た?

 

 

これはツグミかな。

アッという間に飛び去ってしまった。

 

 

樹の上で綺麗な歌声を聴かせてくれたのはシジュウカラ。

随分高い場所で動きも速いので、ピント合わせはこれが限界。

もう少し高倍率の効くカメラが欲しい!

 

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三流雑誌の紹介

地方眼科医 / 2008.02.09 23:10 / 推薦数 : 7

まずは総合情報誌(?・・・、なんじゃそりゃ?)『FACTA』の記事を引用。

 

   http://facta.co.jp/article/200802002.html

 

 〜医療過誤事件捜査を放置 人手不足の警視庁捜査一課〜

 

警視庁捜査一課が医療過誤事件の扱いに頭を抱えている。捜査一課は殺人事件などのほかにパロマの湯沸かし器事故やユニマットグループのガス爆発事故などを抱えているうえ、医療過誤事件も担当。「あまりに扱う事件が多すぎて医療過誤にまで手が回らないのが実情」(捜査関係者)というのだ。

「一課の特殊班が医療過誤を担当している。彼らは医療過誤のスペシャリストで医療に精通しているものの、人数はたったの4人。しかも4人ともユニマットグループのガス爆発事故などに動員されているため、医療過誤事件の処理は実質的に開店休業状態。現在、捜査一課が未決のまま抱えている医療過誤事件の数は実に約120件に上る」(前出の捜査関係者)

通常、医療過誤事件の捜査は、警視庁捜査一課が、所轄の警察署の捜査員を指揮して進めるが、いまは一課の特殊班の手が回らないため所轄の捜査員任せというのが実態。

「医療そのものが極めて専門的な分野だから医療過誤事件を捜査するには専門的な知識が必要だが、そういう知識のない所轄の捜査員ではおのずと限界が生じる。このため一つの医療過誤の送検には発生から2年程度かかるのが普通だ。これ以上、医療過誤を処理できないため、近頃では被害者遺族が警視庁に告発してもなかなか受理されない」(医療ジャーナリスト)

しかも業務上過失致死傷で医師を立件しても、最近は無罪判決が出るケースが増えており、医療界からのしっぺ返しを恐れた検察が医療過誤を扱いたがらなくなっている。これでは医療過誤で無念の死を遂げた患者と遺族は浮かばれない。

 

さて、ここでピックアップしたいのはこのくだり。

“業務上過失致死傷で医師を立件しても、最近は無罪判決が出るケースが増えており” 

仮に判決を下した裁判官が妥当な判断を下せたとして、“無罪判決が出るケース” というのは警察・検察による冤罪を裁判所レベルで阻止できたといえるだろう。喜ばしいことである。

ただ、警察・検察による冤罪だとすれば、逮捕・起訴された医師は損害賠償でも請求すべきではないだろうか。

また、マスメディアとしては警察・検察による冤罪を糾弾すべきである。

しかるに、この記事の結びの一文、“医療過誤で無念の死を遂げた患者と遺族は浮かばれない”、これはいったいどういう意味だ。

あくまでも『医師に非あり』と決めつけているとしか考えられない。

この記事を書いた人間の見識を疑わざるを得ない。

さらに、“医療界からのしっぺ返しを恐れた検察” の一文。

いったい検察がどんな『しっぺ返し』をくらったというのか?

検察関係者が受診したとき、医療機関が診療を拒否したとでも言うのだろうか?

まさかそんなことはあるまい。

朝から『ズバッ』と害毒を垂れ流し、大淀の件では懸命に治療に当った産科の先生を冒涜した、無知で傲慢なお下劣司会者ですらまともな医療を受けられるほど、日本の医療は万人に対して公平にできているのである。

 

私は『FACTA』なる雑誌の存在すら知らなかったが、この一本の記事で、購読に値しない雑誌であることを知ったのが、一番の収穫といえよう。

 

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椿いろいろ(侘助を含む)

地方眼科医 / 2008.02.09 22:12 / 推薦数 : 2

 

椿も花をつけ始めました。

 

 

 


 

 

 

椿と山茶花は区別が難しいですが、植物園の表示なのでさすがに間違いは無いと思います。

 

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3羽います

地方眼科医 / 2008.02.04 22:51 / 推薦数 : 1

 

この写真の中に3羽の鳥がいます。

 

 

見付かりましたか?

 

続きを読む

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今日は事情があって、朝から時間を潰さなくてはいけませんでした。 

都合の良いことに近くに鳥見スポットがありましたので、雨にも関わらず傘を差しながらデジカメ片手にウロウロ。

目当てはルリビタキだったのですが、めぐりあえず・・・

 

でも、以前から気になっていたジョウビタキ(♀) とと思われる鳥を見ることが出来ました。

これがその優雅な後ろ姿。

 

 

正面から見るとこんな感じです。

 

 

 

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『真如堂』〜 冬の京都

地方眼科医 / 2008.02.02 22:52 / 推薦数 : 2

 

真如堂はJR東海の『そうだ京都、行こう』で紅葉の名所として紹介されています。

 

 

秋には両側のモミジが真っ赤に染まります。

でも、今は冬。

訪れる人も少なく、静かな時間が流れています。

 

 

 

『涅槃の庭』。

奥の4つ並ぶ岩が、亡くなられたお釈迦様を、周りの岩が悲しみにくれるお弟子や動物達を表しているそうです。

新しい庭で、昭和の作庭とのこと。

また、この庭は万両の庭としても知られているようで、この時期、綺麗な赤い実が印象的です。

 

 

 

珍しい白い万両も見られます。 

 

 

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また会えた『コゲラ』

地方眼科医 / 2008.02.02 00:19 / 推薦数 : 1

 

数日前、生まれて初めてキツツキを見ることが出来ました。

  

asa92先生のBBSで鑑定お願いしたところコゲラとのこと。

 

身近な公園にコゲラがいるとは思いもしなかったので、ビックリ。

 

期待せずに昨日、再び同じ公園に出掛けると、また会えました。

 

 

チョコチョコと動く様も可愛いものです。

 

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