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いよいよ、明日、24日(水)から『相棒』がスタートします。
初回はこれまで同様、2時間枠です。
私はしっかり録画の予約は済んでます。
『相棒』を観たことない方はレンタルでも構わないので、ぜひ、DVDで過去のシリーズの予習をお薦めします。
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金木犀(キンモクセイ)が話題になっています。
ところで、先日、私が見かけたのは・・・
ギンモクセイでしょうか?
噂には聞いたことがあるのですが、これまでギンモクセイの実物を見たことはありませんので。
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この前のエントリーで取り上げるのを忘れました。
『フルーツほおずき』、 この年になるまで知りませんでした。
平野屋さんでいただきました。

お皿の奥は鮎の甘露煮。
あっさり味で美味でした。
手前が『フルーツほおずき』。
向かって左側の状態のものを開くと、右の状態になります。味は酸味があって、なんとなくパッションフルーツに似た感じ。
それほど、珍しいものではないんでしょうか?
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嵯峨野の一番奥、愛宕神社の一の鳥居の向こうに見えるのが『平野屋』です。

ここの名物『志んこ』、米粉をこねたお団子で、左からニッキ・白・お茶の3種類となっています。お団子そのものの甘さは押さえられていて、まぶしてある黒糖の甘味が生きてきます。
今回、湯豆腐をいただいたのですが、 面白いことにはし置きが・・・
こだわってるんですね〜
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この夏から秋にかけて見かけた『トンボ』たちです。
あるところで話題になっていましたので、思い立って集めてみました。


子供の頃、あれだけ普通に見かけたトンボ、最近は随分、減ったような気がします。
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やっと登場です!
現在、使用しているPowerBookに不満はありませんが、そろそろIntel Macにしたいと思っていますので、半熟内科医先生とお揃いのMacBook Proが欲しいところですが・・・
最近、少し大きな買い物をしてしまったので当分、買えそうもありません。
仕方がないので、Apple Storeで触ってくる予定です。
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京都で秋明菊が咲いているところを探していたら見付けたのが正覚寺。
嵐山方面から野宮神社の前を通り過ぎ、踏み切りをわたって最初の交差点を左折。
次の交差点も一番、左の道を選択。
そのまま真っ直ぐ歩くと安立寺に行き当たり、それをまた左折すると正覚寺の正面に至ります。

途中、案内表示もなく分かりにくい場所。
知る人ぞ知る紅葉の名所だそうですが、訪れる人はあまりいないようです。
私が訪れた日も、落柿舎の辺りは多くの人たちが観光していましたが、このお寺には誰もいませんでした。
お目当ての秋明菊以外にもミズヒキ・コムラサキ・ ホトトギスが綺麗でした。
松と秋明菊の組み合わせは珍しいのではないでしょうか。
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3年前の夏。
街中のお寺の庭を散策していましたら、アオスジアゲハを見かけました。
花と違って蝶はじっとしていてくれないので、写真は難しい!
この後、さらに散策を続けると見かけました。

調べたところ、ジャコウアゲハかと思うのですが、 いかがでしょうか?
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鳥の写真を撮ってみたのですが・・・
なんという鳥なんでしょう?
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Mさんはすでに10年以上、通院されている緑内障(原発開放隅角緑内障)の患者さんです。
数年前、手術を受けてもらった方が望ましいことを説明しましたが、なかなか決心がつきませんでした。
原発開放隅角緑内障は進行の自覚があまりなく、当然、手術を受けることは怖いことですから。
とは言え、少しずつ視力も低下してきたこともあり、今年の6月に片眼だけ手術を受けられる決心がつき、手術を受けられました。
術後、特にトラブルも無く経過は良好で、眼圧は反対眼と比較して低くコントロールされていました。ただし、御本人に自覚症状の改善はなかったと思います。
ところで、本日、Mさんが定期診察で受診されました。
通常の検査・診察が終わり、そのまま帰られると思っていたそのとき、
「反対の眼の手術を受けたいのですが・・・」
と申し出られました。
あらかじめ、そのような素振りがなかったので、ちょっと面食らいましたが、同時にとても嬉しく思えました。
手術というのは、いろんな意味で患者さんには負担がかかるものです。
それが分かっているだけに、手術を薦めるにあたっては医師としてもかなり悩みます。
また、手術が終わってからでも、本当に手術をした方がよかったんだろうかと、自問自答することもあります。
今回のMさんの場合、御本人が手術の結果に納得され、反対眼の手術を受けることを申し出ていただけたのですから、担当した医師としてもホッと出来るというものです。
反対眼の手術も頑張らなくては
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