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お花屋さんで吾亦紅(ワレモコウ)を買ってきました。
子供によると、モンゴルにもいっぱい咲いていたそうです。
モンゴルの友達が「風邪の時、吾亦紅の花を採って飲む。」と言っていたそうで、調べてみたら、漢方の清肺湯に使われているようです。
自然で暮らす人の知恵はすごいな・・と感心しました。
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小学2年生の娘が夏休みにモンゴルへ行って覚えてきた言葉、「オレンジチュッチュ」。
モンゴル語でオレンジジュースの事らしい。
オレンジチュッチュとツーリストキャンプのサラダ→
母がモンゴルに行く時、お土産にいつもお願いするのがキャビアです。
ロシア産のものがモンゴルに入ってくるようです。
数百円程度のものはイミテーションキャビアなので、チョウザメのキャビアを買うときは数千円程度のものを買わないといけないようです。
それでも日本で買うよりはずいぶん安いと思います。
クラッカーにのせたり、チーズにのせてもおいしいですが、トーストにバターを塗り、その上にキャビアをのせて食べるのが一番好きです。
ちなみにロシア語では「キャビア」も「イクラ」と言うそうで・・
モンゴルのお土産です。
牛のお乳で作ったお酒だとか。
遊牧民の方が作ったものを貰ってきました。
口当たりは軽く、ほのかに牛乳の味がします。
緑の瓶に入っていますが、中身は透明です。
小学生の2人の子供と母がウランバートル(モンゴル)に行ってきました。
息子と母は4回目、娘は2回目のウランバートルです。
私も8年前に行きましたが、羊肉がダメで、その後行っていません。
今回も今までと同様、ウランバートル郊外の草原で過ごしたそうです。
私が行った8年前と同様、草原は羊、馬などが草を食むのどかな様子だったようです。
ただ、ウランバートルは周辺の遊牧民が定住し始め、人口増加、交通渋滞、空気環境の悪化があり、ウランバートル住民でさえ、「住めない」とぼやいていたそうです。
マンションの価格も5-6年で2倍になったとか。
(写真は娘が撮ってきたウランバートルの町です)