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昨日の剣岳。
写真のギザギザの山で一番高いところです。
ここ最近はなかなか山が顔を出しませんでしたが、久しぶりに曇りながらも見れました。
剣岳と言えば、来年夏に新田次郎原作の映画「剣岳 点の記」が公開されます。
明治の時代に地図作りのために過酷な山で誇りを持って仕事をした男達の話です。
山の男と言えば、ずっと以前に立山室堂の診療所に勤務をしていた時、山岳警備隊と何度か仕事をしました。
足関節骨折の女性を背負って山を降りる警備隊の方の後ろをついて歩きながら、その誇りとたくましさに惚れそうな男らしさを感じました。
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コメント
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あ、どうでもよい話。スイマセン。^^;
頓珍漢先生の大事な人生の歴史ですね。
それもまた一つの魅力と解しました。
今後ともよろしくお願いします。
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