キウイの新品種「レインボーレッド」。
ゴールデンキウイやヘイワード種(中が緑の普通のキウイ)に比べて小ぶりで、毛は生えていません。
酸っぱくなくてとても甘いキウイです。
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デンマークの有名なビール「Carlsberg]。
麦芽100%使用で熱負荷をかけないインフュージョン製法という製法で仕込んでいるそうです。
アルコール度数 5%。
喉ごしのよい、爽快感があります。
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白龍の頭。
飛騨の道の駅「飛騨たかね工房」に置いてあります。
毎年8月第一土曜日に行われる「日本一かがり火まつり」に使用された白龍の頭部です。
その祭りは見たことはありませんが、15メートルのかがり火を中心にたくさんのかがり火が夜空を照らす火の祭りだそうです。
一度見てみたいものです。
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少しずつ寒くなり、冬が近づきつつあります。
松茸の季節もそろそろ終わりなので、食べ納めに松茸ごはんを作りました。
かつおだしに薄口しょうゆ、酒、みりんを少しずつ入れて炊くだけ。
簡単ですが、松茸の良い香りがしておいしくいただきました。
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日本屈指の豪雪地帯・岩手沢内、東日本沢内総合開発株式会社の「銀河高原ビール」。
ドイツ産の小麦を贅沢に使ったヴァイツェンビールスターボトルをいただきました。
高原の天然水で仕込み、ビール酵母をろ過せず上面発酵で仕上げています。
ヨーロッパ伝統の技を伝えるブラウマイスター(ビール醸造責任者)が醸造。
日本のビールは大麦でつくるのが、一般的ですが、ビールの国ドイツでは、高級ビールを小麦でつくります。
ビール酵母をろ過していないので、ビール酵母によるにごりとオリが特徴です。
(アルコール度 5.0%)
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父島に行った時、買ってきた「小笠原島塩」。
色々な種類があって、たくさん買い込んできました。
普段から精製塩は使わず、ミネラルを多く含んだ自然塩を使っています。
自然塩はほんのり甘さも感じます。

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富山榎屋の「立山ひょうたんもなか」を頂きました。
富山では昔から男子は15歳で立山山頂の雄山神社に詣で祈願して初めて成人と認めるという習わしがありました。
登頂には、福瓢(立山ひょうたん)に酒を詰めて雄山神社にお供えしたそうです。
そのひょうたんにあやかった和菓子が「立山ひょうたんもなか」。
ひょうたんの形がとてもうまく作ってあります。
香ばしい最中に甘さほどほどの餡がつまっています。
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北海道の知り合いから送ってきました。
北海道ホリの「くるみ餅」。
北海道のてんさい糖を使っていて、甘すぎず、くるみの大きさもちょうど良いです。
一口サイズも手軽で良いです。
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エルサルバドルのビール「CanTina」。
下面発酵。アルコール度数4.6%。
喉ごしや味は
Corona Extraとよく似ています。
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飛騨で「あきしまささげ」を買ってきました。
インゲンマメは中南米が原産地とされていますが、日本へは、帰化僧侶隠元禅師により中国から伝えられ、その僧侶の名にちなみインゲンと名づけられたといわれています。
飛騨ではこのインゲンをささげと呼び、特に収穫が本格化し気温の低下とともに莢の表面に紫色の美しい縞模様が現れることから「あきしま(秋縞)ささげ」と呼ばれるそうです。
今回、あきしまささげを煮ました。
不思議なことに熱を加えると、縞が消えてしまいます。
筋もなく調理しやすく、食べやすいインゲンです。


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