2008.05.12 19:16 |  その他(医療関連)  |  Nadia  | 推薦数 : 0

何があっても前へ出よう

光との対話から

何があっても前へ出よう。
そのためには、言い訳をしない。心を強くする。誘惑に負けない。

人の良いところへ目を向けなさい。
自分を愛していないから、自信がないから、いつも怒られるから、自分がかわいいから、できなかった。

だから、
人生をもっと大股で歩きなさい。

いやだ、いやだ、と言わないこと。本当は、嫌なことも良いこともないんだ。
ただ、日常生活のことをきちんとするだけ。
心を使って、自分の光を磨きなさい。

人を愛するには、自分に正直になること。自分で決めた道を進むこと。
自分の道を行きなさい。
自分から人を愛しなさい。感謝しなさい。

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「10年ごとに大きな病気を繰り返す意味」の前世療法ワークから

過去生からの気づきは、何があっても元気で生きること。
過去生と今生からの気づきは、無になること。

病気を繰り返す意味は、休養を必要としているから。正しい道を歩むため。
早く元気を取り戻しなさい。忘れなさい。
過去を振り返るのはやめる。そのためには、何か好きなことをしなさい。

今生の目的は、何があっても前向きに明るく生きること。

頭痛の原因は、要らぬことを考えるから。正直になりなさい。あるがままを生きなさい。

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