・先日書きましたように、ホントは、入院当日に入院初日の記事を書いたのですが、PCの不調でアップロードできていませんでした。
・4/6 11時に入院。採血、胸部レントゲン、心電図、肺機能検査と続けざまにあり。午後より、恐れていた脊髄造影でした。しかし、この検査は、腰のあたりの局所麻酔が、ほんのチクリ、あとは、胃のレントゲン撮るような要領で体位を変えて撮影。特に問題なくおわりました。実は、手術よりこちらの検査を恐れていましたが、大したことなくてほっと。(Dr.の腕も良かったのでしょう)しかし、その後CTを撮るまで、車いすに座って50分間廊下で待ったのがつらかった。教訓:入院していても、検査に行く時は、本かMP3プレーヤーを持って行きましょう。
以下日記(と、言っても上記も日記ですが)
・一昨日から自宅療養しているわけですが、やっぱりope後、長時間uprightでいると、つらいです。つらくなるとすぐ横になるようにしていますが、そうすると楽です。昨日夕食の準備をしていて、お皿取ろうと頭を下げたところに、たまたまカミサンの肘が私の脳天にあたりました。ほんのちょっと当たっただけなのですが、非常につらかった。後頸部に響きました。涙がかなり流れました。感動の涙はいっぱい流していますが、痛くて流した涙というのは、ほんと記憶がなかったのですが、とてもつらかった。そんでもって、本日本棚の整理をしていたら、頭の上に『今日の治療指針』が落ちてきました。これも、かすった程度ですが、痛かった。(その瞬間痛いというより、あとからじわーっときいてきました)すぐに横になり、安静にしておりました。(痛いと表現していますが、刃物で切るような痛さでなく、えも言われぬ鈍痛というか不快感です)みのもんたは、腰の手術でしたが、退院後数日で仕事に復帰していますが、ワタシャ当面無理だなというのを実感しております。
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