・まず、用語の解説から。超弩(ド)級とは、広辞苑によると「同類のものよりも、けた違いにおおきいこと」だそうですが、その語源は↓
私が、最初にこの言葉を知ったのは、多分、松本零二のマンガの中だったと思います。
・「明日のために」とは、マンガ「あしたのジョー」に使われていたフレーズです。
以下本文
・超ド級の親バカである私は、以下の情報を世界に向けて発信します。
私の長女が、漫画家としてデビュー(???)しました。竹書房の『まんがライフオリジナル』4月号をご購入ください。長女の作品が載っとります。どれかは、読めば誰でもわかる。ちなみに原作は私ではありません。
問題は、打ち上げ花火に終わらないかです。
ひとつ、長女の漫画にツッコミ:医学部新入生が、直腸指診なんてことばは、まず、しらんぞっ!(この文の意味は、漫画読まないと、わかりませんよ)
父親としては、漫画家としてちゃんと自立できることを願うのみ。ネットカフェ難民には、ならないでほしい。(ちなみに長女は、この月曜から埼玉暮らし)
以下日記
・今朝は、まず資源ごみをだして、病院へ。早朝の回診後外来。午後から、院内の研究発表会へ。全部聞きたかったけど、仕事が回らないので途中抜けして回診。それから、新患者C.C.それも途中抜けして管理会議。それまた、途中抜けして、患者さんの退院に向けての調整会議。一連の会議が終わったのが17時15分。その後回診と事務作業。19時30分から支所で、介護認定審査会。その後、玉南医懇といって、月に1回開いている、開業医さんとの症例検討会。21時過ぎに病院出て、帰宅。配偶者から、先述の長女のマンガのことを聞きました。とうことで、今回のブログ記事。みなさんよろしくね。
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