ひとつ注意を。医療費といった場合多義的に使われており誤解が生じる可能性があります。ここでの医療費というのは、国が投ずるべきお金ということです。医療費と言えば、一般の患者さんは窓口負担金を連想するとおもいますが...
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政治や経済の本をいろいろ読んで最近思うことは、どの本にも(どの著者も)嘘と真実がないまぜになっているような気がしてきました。
この人は大丈夫だろう、と思う人たちを読み比べると明らかな矛盾点が出てくるのです。
結局は自分のアタマで考えなさい、ということでしょうか。
そういう意味では、印税などの儲けと関係ないネット上の情報はかなり信憑性が高いものが多いのではないかと。もちろんそれも取捨選択せねばなりませんが。
毎週水曜日定休にしてほしいですね本当に....
>Paul Carpenterさま、コメントありがとうございます。
私も、いろんな本には「嘘(とまではいかないまでもごまかし)や真実」、間違い、誤解、もしくは、「書かれなかったこと」があるとつくづく思う今日この頃です。いろんな者を読み比べて検証していくしかありませんね。
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