・古新聞を読んでいたら、バン・クライバーン国際コンクールで優勝した、辻井伸行さんお師匠の横山幸雄さんのインタビュー記事がありました↓
ー師弟の関係は?
生徒を教えることでえるものはたくさんあります。自分が普通にできていることは、「どうしてできているのか」とは考えないでしょう。自分がやれることを理屈で裏付けることができるのが教えるということ。すべて演奏家としての自分に歓迎されます。それが、非常に高い次元でできるのが辻井君ですね。
・このことは、臨床研修指導にもあてはまるのではないでしょうか?
以下日記
・本日朝は、小学校PTAの廃品回収の日。末娘はすでに卒業していましたが、どうも、現在のうちの地域のご父兄は軽トラックをもていないみたいで、私、自分ところの古い自転車や、ダンボール、新聞、雑誌をfather in lawの軽トラックを借りて運んで行きました。その後は、ずっとひきこもり。実は、早朝から病院に行ってたまっている仕事しようかなとも思いましたが、思いとどまりました。(明日が怖い。5時30分におきましょう)
・で、たまっている新聞を読んでいたわけです。(廃品回収に出さなかったもの)ほんとにズーッとです。腰が痛くなりました。昼食に、長女と三女をつれて、丸亀製麺所に行ったのみ。こういう休日も良いかな。あと、1日休みが欲しいと思うのは、(日本的には)贅沢でしょうか?
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