・今日病院に来て過労死の意見書を書いていると,日直のDr.Iが,「先生喪中ですよね」と言いました.ありゃ,そういえばばあちゃんが死んだんだと思い出しました.(何とも冷たい孫)年賀状だすき満々でしたので,やばかったかな?(私は,年賀状はほとんど,本当に年が明けてから書きます)しかし,本当に喪中なのか?ちょっと調べてみました.
・喪中ハガキのお店のWebsiteみていると「母方の祖母は喪中とする人としない人がいる,喪中とした場合その期間は3ヶ月」と書いてありました↓
http://www.motyu.com/motyuhannikikan.html
また,「年賀状・暑中見舞いドットコム」というサイトがあって,(まあ,いろんなサイトがあるものです),下記のように書いていました.
喪中とする近親者の範囲
一般に、自分を中心とした一親等(父母・配偶者・子)と、生計を共にしている二親等(祖父母・兄弟姉妹・孫)にあたる人が亡くなったときは、喪中・年賀欠礼状を出す習慣があります。
<喪中とする場合が多い近親者の範囲> 夫・妻 父母・義父母 子 生計を共にしている兄弟・姉妹 生計を共にしている祖父母 生計を共にしている孫
あくまでも一般的な例であり、どの範囲まで喪中にするかは地方や家の習慣により様々です。何よりも、喪中とする本人の気持ちが基本です。 |
http://www.nengasyotyuu.com/nenga/nbashic/nbashic_05.html
・不孝な(不幸ではありません)孫ですが,意識も実態も喪中でないので,年賀状書きます.
・本日過労死意見書に6時間くらいかかりました。ようやく7割方完成。疲弊します。過労死意見書書きながら、自分が過労死するのではと思うことあり。これも、ブラックジョークでよろしいか...よくないな。
・本日早く寝ようと思っていましたが、M-1グランプリしていたので、思わず見てしまいまいした。優勝は、non style.さすがにおもしろい。でも、個人的にはナイツが好き。
これから、ベッドで陳瞬臣読みながら寝ます。