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2008.10.06 23:30 |  その他(一般)  |  その他(医療関連)  |  ミチバ  | 推薦数 : 2

空港の手荷物検査

・以前から、ちょっと気になっていたのですが、空港の手荷物検査:X線で荷物の中身を確認するのですが、係員の被爆は大丈夫?と思っておりました。NIOSHの調査によるとまず大丈夫。一部機器のメインテナンス、係員のトレーニングの問題で、被爆しているとのこと。詳しくは、以下のwebsiteで。

http://www.cdc.gov/niosh/updates/upd-10-01-08.html

 

・いつも感心するのは、X線検査のみで、ようカバンの中身が分かるなということ。画像を見せられても分からないものがあると思うのですが。

・余談ですが、空港では、金属探知機を通るときのほうが、飛行機の離着陸より、何故か緊張します。

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ごく微量の被爆があることは知っておりましたので、たしかに前を通るときはちょっと緊張します。

離着陸はわくわくしてけっこう好きです。墜落の危険性は一番大きいとのことですが。

それよりも上空での大きな揺れがいやです。いつも死ぬのかと思います。
プロペラ機でエアポケットに入り込み、心臓がのどから飛び出そうになったこともあります。
したがいまして、遊園地のフリーフォールは絶対乗りません。

空洞たこ焼きは、タコは入っているのでしょうか?
蜂窩肺、蜂巣肺のような、それにつけてもおやつはカール、のような感じなのでしょうか?
written by Paul Carpenter / 2008.10.07 08:30

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