・最近東京や横浜への出張は、飛行機とホテルのパックを利用しています。∵安いから。飛行機はもっぱらANAを利用しております。ANAには、『翼の王国』という雑誌が座席におかれています。いつもパラパラと見るのですが、結構面白いです。今回2008年9月号No.471を見ましたが、大阪の食堂の紹介があり、今度行ってやろうと思いましたね。あと、「今様竹林七賢」というエッセイで、「EDS竹デザイン・プロジェクト」というのがあるのを知りました。竹を用いた構造物、家具、用品などプロトタイプを製作するとのこと。私も以前より竹をもっともっと利用できないか、いや、きっとそれを考えて、実行している人たちがいるだろうと思っていましたが、然りでした。
・さて、標題の言葉は、「ことばは自在に旅をする」というエッセイにありました。「壁を築くよりも橋を架けよ」スワヒリ語のことわざだそうです。これは、人と人、また、国と国にいえることだなと思いました。
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荒れ果てた山林の管理もきちんとできて、林業も再生していいことづくめなんでしょうけど。
維持費制作費は高いでしょうねえ。でもそういう産業をこれからの日本の主力産業(お金持ちの外国への輸出も含めて)にすべきではないかと思いますが。(参考文献:奴属国家 日本の岐路)
>Paul Carpenterさま,コメントありがとうございます.私も,産業について同感です.
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