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スノッブなお客になにかお出ししなきゃいけないときのおすすめですわ。
★用意するもの
カッテージ・チーズ
栗の花のはちみつ
★作り方?
カッテージ・チーズをスプーンですくう。
はちみつをトローリとかける。
★気をつけること
はちみつはこげ茶色の栗の花のはちみつがおすすめですわ。のりのりは赤ワインのお供にしています。フツーのアカシアとかのはちみつだとお子様おやつになってしまいますよん。キャラウェイ・シードを振りかけてみたこともあったけれど、ちょっとやりすぎでいまひとつでしたわ。
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<今日の妄想ドラマ>
(出演者はイメージです)
オダギリジョー:孤独なドロッポ医
伊勢谷友介:ジョーの友人の優秀なドレイ麻酔科医
海外放浪のたびからジョーが帰ってきた。ジョーは養護施設で育ち、園長先生の援助で医学部に進学し、麻酔科医となった。同じ麻酔科医の恋人ができたが、医療事故が原因で恋人は自殺してしまった。ショックを受けたジョーは海外放浪の旅にでたが、旅にも疲れ、日本に戻ってきたのだ。
ジョーは友人の友介のマンションに転がり込んだ。ベッドはひとつ。朝、友介が出勤すると友介のベッドでジョーは眠りにつく。夕方、ジョーは老人病院や精神病院の寝当直などのバイトに出かけていく。夜遅く、友介が帰ってきて、ジョーのぬくもりも消えたベッドで泥のように眠る。
友介は激務から徐々に精神を病んでいく。一方、ジョーは寝当直のバイトを続けるうちに、もう少し前線で働きたいような気持ちが芽生えてくる。
ジョーはこわごわと単発の麻酔バイトを始める。ジョーの生活が夜型から昼型になるに従い、友介の部屋での共同生活に変化が生じてくる。
なあんて設定のドラマを妄想しました。ちなみに題名は「墜ちる」ですわ。
「ゆれる」を観にいったとき、ラスト10分でおんコールに呼ばれてしまったわたし。くやしくて。
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