2・6製作当初のOH-1(左)とUH-1H
塗装が悲惨である
塗装が悲惨かどうかは他人の判断としよう
機体に装備されている機銃やアンテナ類(FM、VHF、VORなどなど)の突起、ワイヤカッターなどをランナーを1mm以下に削ったり、伸ばしたりしたものを接着していく
9種類の内、7種類の製作をほぼ完了
2,3cmの機体にゴミのような作った部品をつけるのは困難を極め、0.5mmドリルで穴をうがち0.35mmのピアノ線を接着することで作業性と、ディスプレイ性を兼ね、発泡スチロールの土台とした
Eurocopter Tiger Franch version
機銃と機体上部下部の突起を付加
ローターが太すぎるので削ってみたものの、割り箸という印象は否めない
UH-1J(左)とUH-1J 陸自
機体後部のワイヤアンテナ付加
UH-60Black Hawk(上) UH-1J(左) UH-1H(右)
AH-66Comanch U.S.Army(左)とAH-64D LongBow陸自
同様に機銃やアンテナ類を付加
残る2種はCH-53E SuperStarion Marine version
Mi-24 CCCP である これらは陸自やU.S.Armyの塗装ではなくグレー系と薄緑系であり 近日完成予定である
いずれも自己満足の域は脱出不可能で
いかにその域でみすぼらしさを隠せるかが課題である
改革者か独裁者か
非難も多いが、大阪ではどうなのか、関東のメディアでは探りようもない
橋本の周りには元官僚古賀や元市長中田がいる
改革に奔走してきたメンバーであろう
批判だけなら誰でもできる ここは少し動向を見守るのが賢い選択であろう
山口二郎という北大の超理論政治学者がいるらしいが、能力は疑問 東大出身であるから目立ったんでしょう 北大にはいる意味がないけども行くところがないからいるだけでしょう
これがかつての自民党そして民主党の政治政策のブレーンだったというから驚く
維新の会の政策を非難するのはいいが、まったくノーガードで殴られまくりである なんでこんなのがメディアに出るのか分からない
殴られ役をあえて筋書き道理に買って出ているのか、あるいは心底サディズムの境地なのか メガネの奥の三白眼の曇りきった視線からは想像もつかない 爬虫類目線とダブってしまうのは気のせいか
まあいずれにせよ 大阪の話である
選んだのは大阪市民 大阪の市民目線で論ずるならまだしも 在京の扇情メディアの目線では何をかいわんである
隣の内の食卓のおかずを窓から眺めて 味見もできないのにそれはしょっぱいだの、辛いだの言うのはいい加減やめましょう
改革者か独裁者は、もともと言葉尻を非難しているだけでどうでもいいことである
結果がどうなるのか それが一番大切であるし それがいいのか悪いのか判断するのは大阪市民である
その結果、維新の会がどう出てくるのかかんがえればよい
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