3.11以降、信頼できないものは、報道にかかわるものすべてであるとわかったであろう
ACにまでからむ 電通の影響力
御用学者と東電のベタベタ
安心安全と叫び続けた枝野や東電松本、保安院西山らの犯罪的行為
迅速な復興の足かせ以外の何物でもない地元行政と国の規制
9ヶ月経って、やっと電柱はまっすぐになったところが7割
国道県道市道のすべてがいまだに補修されずにいる現状
復旧・復興さえしていない状況で、財務官僚の口車に乗ってzozayをとなえる馬鹿な首相とそのうらで操る仙石一味の悪だくみ
国民目線という立場が全くない民主、これなら以前の自民のほうがまし 今の自民は抜け殻状態
この一年は市民生活以外の政官業がいかに危機管理能力
欠如しているか、また状況判断能力、情報収集能力、政策施行能力のいずれもが政治家にも官僚にも大企業にもないことが明らかになった
これに報道の嘘をからめオフレコ発言をトッピングするともはや大マスコミの存在意義はま全くないといってよい
防寒対策がいい加減な仮設住宅では、ますます寒さが身にしみる季節であるが、来年こそは
一般国民が一部の愚弄者に鞭を打たれずに過ごせる日々が来ればよいと思う NO ZOZAYが基本である
3.11以降、信頼できないものは、報道にかかわるものすべてであるとわかったであろう
ACにまでからむ 電通の影響力
御用学者と東電のベタベタ
安心安全と叫び続けた枝野や東電松本、保安院西山らの犯罪的行為
迅速な復興の足かせ以外の何物でもない地元行政と国の規制
9ヶ月経って、やっと電柱はまっすぐになったところが7割
国道県道市道のすべてがいまだに補修されずにいる現状
復旧・復興さえしていない状況で、財務官僚の口車に乗ってzozayをとなえる馬鹿な首相とそのうらで操る仙石一味の悪だくみ
国民目線という立場が全くない民主、これなら以前の自民のほうがまし 今の自民は抜け殻状態
この一年は市民生活以外の政官業がいかに危機管理能力
TPP(ティ・ピ・ピ) TPP(ティ・ピ・ピ) TPPPPPP(ティピピピピピピ)
あたかもサンサン七拍子のごとく 響きはよろしい
参加を表明してから全くニュースにならないが マスコミは何も伝えられないのか
TPPは日本の農産物、製造物なんかは眼中にない
手っ取り早いのはmoney かgoldである
そのなかでも ゆうちょ銀行とかんぽ生命の200兆円超のmoneyが
ターゲットであることが分かった
以下ASYURAより引用
TPP]米国の狙いはやっぱり267兆円の郵貯マネー
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-4539.html
2011/12/17 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ
下院公聴会でも、日本の財産を“米国のサイフ”にする魂胆丸出し
今月14日、米下院でTPPに関する公聴会が開かれたが、米国の重要ターゲットのひとつが日本郵政であることがハッキリした。出席者の多くが「日本郵政問題が重要事項」と発言。「農業や自動車ではなく、日本郵政が本丸じゃないか」(市場関係者)という見方まで飛び出している。
TPPは金融サービス分野も対象としている。「米国はTPPに乗じて、郵貯マネーを奪いにきている」(経済評論家・黒岩泰氏)のだ。
ゆうちょ銀行の預金残高は174兆6532億円(11年3月末)、簡易保険(かんぽ生命)の保険契約準備金は92兆8178億円。いわゆる郵貯マネーは267兆円を超えている。ひと頃の350兆円に比べれば減少したとはいえ、三菱UFJフィナンシャル・グループの124兆円をはるかにしのぐ規模だ。第一生命経済研究所の熊野英生首席エコノミストが言う。
「米国は日本の金融市場は閉鎖的だと主張し、開放を求めています。しかし具体的な要求が見えてきません。小泉・竹中チームが進めた完全民営化を実行しろということでしょう」
野田政権は郵政株式売却凍結法を成立させ、政府が3分の1超を保有する方向で動いている。米国はこれを「暗黙の政府保証が続く」「公正な競争条件ではない」と批判。TPPで、完全民営化を要求してくる。
だが、米国の本当の狙いは金融市場の開放などではない。国民の財産を根こそぎ奪う謀略だ。「日本郵政を上場させ、米金融機関を大株主として送り込む。日本郵政は現在、日本国債で多くを運用していますが、運用利回りの有利な米国債など外債に変更させる。米金融機関の増資に応じてもいいし、国際的なM&Aに投資させる手もある。大株主として次々と提案してくるでしょう。要するに郵貯マネーを米国のサイフにしたいのです」(黒岩氏)
庶民がコツコツと貯めてきた267兆円が、米国救済のために使われる。そんな馬鹿なことを許していいはずがない。だから野田無能シロウト政権によるTPP参加は、怖いのだ。
以上引用終了
小国の大判に群がる黒船の
大砲一発 本土消滅
金正日が死亡したことで、首相は、北朝鮮の動向につき今後情報収集に努めるとった
大いなる過ちである
情報収集 つまるところは諜報活動 インテリジェンスは
常日頃の活動が大切なのであって 何事かが起きてからするものではない
常日頃の活動によってこそ、何事かが起こりそうだと事前に覚知するために 情報収集するのである
こんなトップで日本外交なんてできるはずがない
人間の行動を二種類にわけると理解しやすい場合がある
理論と実践あるいは実証
スポーツでいえば理論から入る場合と実践から入る場合
一長一短ではある
理論に実践が伴えば、また逆の場合も、効率的理解につながる
科学もある意味、理論と実践である
ある事象Aに事象Bが影響を与えた結果、事象Cが生じたとする これが理論的に解決され、さらに普遍的事実となるには、実証が必要である
実証なき科学は、科学ではないとまで言われてきた
しかし科学の中で、相対性理論や
物質や反物質 ニュートリノなどを扱う理論物理学といわれ領域では 実証主義など全く意味のないものとされる
論理と計算でのみ学問が存在し実証、実験、実践という言葉は、卑しいものともされる 低次元の(文学的意味での)存在である
理論と実証を政治行政的にあてはめると
現場を知らず理論だけの政治家・官僚と現場を知る政治家・官僚の差になる
実践なき理論(法)は無に等しいし、理論なき実践もまた然り
両者の絶妙なる共合だ必要
この震災以降の遅々として進まぬ復興は政治家官僚の不作為である
現場、すなわち被災者自体の復興を後押しするべき者が
さまざまな規制(法)を盾に妨害している
迅速な復興を進めるためには 指揮体系の簡素化がまだ必要であろう これは論理の問題である
言葉の響きは あたかも冷温に停止し終息したかのような誤解をあえて与えるべく報道しているものである
そもそも冷温停止とは 原子炉が正常な構造を保持し、機能的にも完全制御化におかれている状態で、燃料棒制御棒内に存在しさらに水中内に正常に浸漬されている状態であり
原子炉自体が破壊され、燃料棒が溶融し、正常な制御も不可能な状態では、冷温停止という言葉自体が存在しないのである
しかし冷温停止、冷温停止と繰り返すことであたかも作業がはかどっているかのようなウソの繰り返し
東電の体質といい政治家といい3月11日以来、全く変わっていないことを示している
以下ASYURAより引用
1.作業員「政府ウソばかり」 [東京新聞] 政府発表に一番怒りを感じているのは現場の作業員
http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/410.html
投稿者 中田英寿 日時 2011 年 12 月 17 日 16:46:36: McoerUaxt7HLY
作業員「政府ウソばかり」
2011年12月17日 朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011121702000035.html
「冷温停止状態」を通り越し「事故収束」にまで踏み込んだ首相発言に、福島第一原発の現場で働く作業員たちからは、「言っている意味が理解できない」「ろくに建屋にも入れず、どう核燃料を取り出すかも分からないのに」などと、あきれと憤りの入り交じった声が上がった。
作業を終え、首相会見をテレビで見た男性作業員は「俺は日本語の意味がわからなくなったのか。言っていることがわからない。毎日見ている原発の状態からみてあり得ない。これから何十年もかかるのに、何を焦って年内にこだわったのか」とあきれ返った。
汚染水の浄化システムを担当してきた作業員は「本当かよ、と思った。収束のわけがない。今は大量の汚染水を生みだしながら、核燃料を冷やしているから温度が保たれているだけ。安定状態とは程遠い」と話した。
ベテラン作業員も「どう理解していいのか分からない。収束作業はこれから。今も被ばくと闘いながら作業をしている」。
原子炉が冷えたとはいえ、そのシステムは応急処置的なもの。このベテランは「また地震が起きたり、冷やせなくなったら終わり。核燃料が取り出せる状況でもない。大量のゴミはどうするのか。状況を軽く見ているとしか思えない」と憤った。
別の作業員も「政府はウソばっかりだ。誰が核燃料を取り出しに行くのか。被害は甚大なのに、たいしたことないように言って。本当の状況をなぜ言わないのか」と話した。
2. 潜入作業員が語る「完全にアウト」な福島第一 (ゆかしメディア)
http://www.asyura2.com/11/genpatu19/msg/391.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 12 月 17 日 00:19:01: igsppGRN/E9PQ
潜入作業員が語る「完全にアウト」な福島第一
http://news.livedoor.com/article/detail/6122503/
2011年12月16日06時55分 提供:ゆかしメディア
東京電力福島第一原発に、夏場約2カ月間にわたって作業員となって潜入取材を行い著書「ヤクザと原発~福島第一潜入記~」を発表したフリージャーナリストの鈴木智彦氏。自身が見たことや取材を通じて知り得たことを15日、東京・外国特派員協会で講演した。福島第一を「ぶっちゃけ、完全にアウトな状態」と語った。
■「働いてみない?」と誘われ日当2万円で働く
「ぶっちゃけ、完全にアウトな状態にあります。取材をした技術者たちによると、極端な話をすれば、原発の中に住んでいるようなものだそうです。日本の原子炉作業はすべて不正の上に成り立っています」
鈴木氏は、7月から8月22日まで、東電福島第一原発で作業員として勤務した。まだメディアが入ったのは、合同取材の1度だけ。それも東電が決められたコースを巡っただけだが、作業員が目にした光景は、恐ろしく違うものだった。
いわき市内の取材をしている最中に、働かせてくれるという所があり、潜入取材することになったのだという。T社系のプラント会社と契約し、専門技能や資格が無い鈴木氏は日当2万円で契約したそうだ。
中にはリーダークラスの高い作業員では、月100万円を超える人もいたという。ただ、それは過酷な環境、いや命がけの職場環境だからこその高給でもある。職場の中は、いったいどのようなものなのか。
東京電力は福島第一への立ち入り取材は受け付けていない。鈴木氏は、カメラ付き腕時計、首から提げた袋にカメラを入れたりするなどしてその様子を克明に記録した。
■線量計は無意味
作業員は、線量計(APD)を着用して、自身の線量を管理することになっている。しかし、それは完全な建前だという。
「線量計には裏表があって、それを逆につけるだけで作業時間は10分伸びます。あと、(作業場の)上部の方が線量が高い時はクツ下の中に入れます。それで30分は作業時間が伸びます。原子炉の上で作業する時は、肩に乗せます。極端な話、(着用せず)置いていきます」
つまり、線量計での管理はまったく無意味だということがわかる。これらは上から命令されて行っているわけではなく、作業員たち各自の判断だというのだ。それはなぜか、次のような理由からだ。
「人数や予算が限られているので、その範囲でやらなければいけません。何かあったら『作業員が勝手にやった』ということになるのです」
作業員に割り当てられた作業量を完了するためには、どうしてもそうした細工が必要になるのだという。しかも、マスク、タイベックスという重装備で作業を行うのだ。鈴木氏が作業を行った時期は真夏ということもあり2、3日にだれか一人は熱中症で倒れていたのだそうだ。
朝4時起床で、正午過ぎには仕事は終わるそうだ。それは、炎天下での作業を避けるためだというが、それでもこうした過酷な有様だったという。
そうした懸命の作業が続くのだが、現状の進捗はどうなのだろうか。鈴木氏が見たことや取材の結果からは、次のような状況だという。
■原発オールジャパンは一枚岩ではない?
「冷温停止はしていると言っても杜撰です。付け焼刃のしりぬぐいを業者がやっています」と話した。
また、現場も一枚岩にはなっていないそうで「H社のことはT社には知らさないし、TのことはHには知らせません。お互いにオールジャパンでやれば、放射能漏れも少なくなるでしょう」という。さらには、T、Hの2社は良案をたくさん持っているそうだが、鈴木氏は、東電の予算の関係で採用されないとも説明した。
東電については「聞き手がどのくらいの知識を持っているのかを確かめながら(情報を)小出しにしています。だから、ウソを暴くための理論武装が必要だと思います」とした。
ちなみに鈴木氏はクビになった。いわき市内のホテルが満杯で東京都内から毎日通勤していたために危険だとされたのが理由。しかし、それは表向きでやはり潜入取材だとバレていたらしい。
「講習で作業員の人はみんな寝ているのに、(鈴木氏は)一番前の席に座って熱心にメモを取ったり質問したりしていたので」ということらしい。
そして最後に「多くの人の目が、福島第一に注がれるべきだと思います。これからも多くの人に注目してほしいです」と締めくくった。
以上引用終了
未曾有の震災で大本営発表をし続けた罪
いまだに改心せず 天罰というものがあるのなら
あまんじて受けるべし
受託収賄という検察のでっちあげで冤罪となっていた鈴木宗男氏が仮釈放された
もう少し裁判が遅ければ、あのフロッピー前田元検事の事件との絡みで、無罪となっていたであろう
今後五年間は政界復帰はできないが、その間に精力的な活動をしてくれるであろう
原発に対しても、復興に対しても、増税に対しても
期待するところは非常に大きい
| 2011年12月6日(火) | 鈴 木 宗 男 | |
| 私は元気です。 早朝8時、喜連川社会復帰促進センターを出ました。昨年12月6日、収監に応じ、出る日も同じという、丸一年の「修行」生活でした。入った日と出る日が同じという不思議な巡り合わせです。 昨夜は床に就いても、この一年間の様々なことが脳裏をかすめ、なかなか寝付けませんでした。今、何とも言えぬ解放感、自由を味わいながら、感慨無量です。 この一年間のご支援、ご激励、本当にありがとうございました。 午後3時から記者会見、4時から「鈴木宗男代表の帰りを祝う会」をして戴き、改めて「一人でない」と実感しました。 帰りを祝う会では、小沢一郎元民主党代表、鳩山由紀夫元総理、伊吹文明元自民党幹事長、原口一博元総務大臣、福島瑞穂社民党党首はじめ、約100名もの国会議員、更には北海道から沖縄に至るまで300名を超える後援者、支持者が迎えて下さいました。 有難い人間関係に、感謝の気持ちで一杯です。 私が留守の間、松山千春さんはじめ後援会、事務所スタッフ、家族、皆頑張ってくれました。「疾風(しっぷう)に勁(けい)草(そう)を知る」の想いで、ただただ素晴らしい人、良い仲間に出会えたと、心から感謝し、満足をしています。 差別、偏見、格差をなくすため、政治を必要としている人のため、私は頑張ります。 悪(あ)しき権力とは闘って参ります。私はあきらめません。今後ともよろしくお願い致します。 お会いできる日を楽しみにしております。 本当にありがとうございました。心からお礼申し上げます。 | ||
しかしこの仮釈放について12月5日発表されたものだが、
家族へも事務所へも何の連絡もなく、マスコミにのみ発表されたものである 以前としてリーク報道をつづける官僚側の態度は今後、成敗されるべし
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |