あちこちで医師不足が問題になっています、厚労省は「足りるハズだ」と
原因は「立ち去り型サボタージュ」にあるとする本が波紋を呼んでいます
一生懸命やっても患者さんやメディア、警察からも攻撃されるような、そんな小児科・産科から手を引いて、比較的「無難」な位置に避難しよう。外科より内科、勤務医より開業へ・・「いちぬけた(ゴメンナサイ)」
すると残された医者はもっとしんどくなって「にいぬけた(ホントゴメン)」
医者と患者さんは「敵」ではなく「同志」だということを国民のみなさんが想い出してくれなければ・・
これを読んで「ふざけるな」と思った貴方、それが原因なんですけどね
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