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英語抄録・口頭発表・論文作成虎の巻解説シリーズ第42回です。
ドク虎は今年とっても素敵な女子高生とお友達になりました。
きっかけは、「虎の巻」です!
霊験あらたかです(笑)。
イギリスに留学中の、とても優秀な高校生なのですが、里帰りされたときに知人宅でお会いしました。
英語は得意なのに論文を書くのが苦手、と悩んでいました。
「これ、対象はぜんぜん違うけれど、何かの参考になれば。」と、ドク虎は、出版ほやほやの、「虎の巻」を渡しました。
意外なことに、大変喜んでいただき、知らない間にアマゾンに書評を書いていただきました。
これが、売れるきっかけになったと思います。
彼女は今、イギリスの大学で法律の勉強中です。そのうち、こちらがお世話になることもあるかもしれません(汗)。
「虎の巻」のおかげで、世代を超えた交流ができました。
ちょっとルンルンのドク虎でした。
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忙しい若手ドクターのために書いた本ですが、時間に追われる、ドクター以外の方にも喜んでいただけるかもしれません。
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コメント
コメント一覧
某SNSで先生の本の書評を書かせて頂きましたのでコピペします。
野戦病院の研究室というタイトルでドクトル虎の巻ことOO病院□□内科医の△△先生の作品。
英語論文を書いている医師にとって非常に有益な情報が散りばめられていますし、気楽に喫茶店でコーヒー飲みながらでも読めます。
私はスライド作成法、スライド原稿の例が役に立ちました。勤務医として通常の仕事をこなしながら英語論文を書こうとする意欲、その動機にまで言及されています。
ブログを読めばタダという話もありますが、一度書店で手にしてみて読んでください。
過分のご紹介恐縮です。おじさんも大歓迎です(笑)。
たしかに、ブログはボランティアですよね(汗)。
実は、今まで何回ももうやめようと思ったのですが、やっぱりアクセスしてくださる先生方が少しでもおられると思うと、また書いてしまいます(汗)。
そのうち手が回らなくなればやめようかとも思っていますが、しばらくはがんばってみるつもりです。
Tai-chan先生のアメリカからのブログ、とても共感するところが多く、私も大変楽しみにしていました。異なる環境で活躍なさっている先生方の思いが分かるのは貴重でした。
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