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責任の重いハードな勤務をこなしつつ、慣れない英語で抄録や発表の準備、論文を作成することは至難の業です。
締め切りに追われ、地獄の苦しみを味わうこともあるかもしれません。
しかし、一方で、いわゆるルーチン業務を黙々と行うのみでは、勤務医は早晩バーンアウトしてしまうでしょう。
それではどうすればよいのでしょうか。
多忙な若手勤務医師のため、元気の出る薬を作りました。ハードな臨床病院を体験した著者による「秘伝書」です。
私自身が20年前に手にとってみたかった本です。
きっと忙しい若手医師のお役に立つことと信じています。
循環器系を材料にしていますが、他分野の先生方にもお役に立つことと思います。
以下のリンクをご参照ください。
または、グーグルで「英語抄録」と入力してみてください。新たな世界が開けます!
http://www.amazon.co.jp/%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E6%8A%84%E9%8C%B2%E3%83%BB%E5%8F%A3%E9%A0%AD%E7%99%BA%E8%A1%A8%E3%83%BB%E8%AB%96%E6%96%87%E4%BD%9C%E6%88%90%E8%99%8E%E3%81%AE%E5%B7%BB%E2%80%95%E5%BF%99%E3%81%97%E3%81%84%E8%8B%A5%E6%89%8B%E3%83%89%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB-%E4%B8%8A%E6%9D%BE-%E6%AD%A3%E6%9C%97/dp/4524242120
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腫瘍内科医志望のアンフェタミンと言います。現在、実験中心の生活をしています。
早速注文してみました。ありがとうございます。
また、参考図書などあれば教えていただけますとうれしく存じます。
私も2年間、研究ばかりの生活をおくったことがあります。それはそれで精神的にかなりきついですよね。
本の中で、私がよいと思った参考図書を挙げていますので、ご参考に。
細かいノウハウを書いた(それも大事なのですが)本はたくさんあるのですが、多忙な臨床医や研究医に何が一番大切なのかを効率よく伝えたくて本書を書きました。
ご意見をお聞かせいただければうれしく思います。
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