今週は外科学会に参加するため、水曜日から日曜日まで福岡に滞在します。
いつもそうなのですが、長く部屋を空ける時は掃除をします。
ただでさえ、年末から掃除をした覚えがありませんので、この辺りでしておかないと身体に悪そうです。
掃除と言っても、4.5畳の部屋と1畳のキッチンがあるだけですから簡単です。
あとは机を拭いたり、トイレとお風呂の清掃を行いました。
それからしばらくうとうとした後、日用品と2日分の食料品を買いに出歩きました。
掃除をすると、足りなくなっているものに気づきます。
近くの公園では既に桜が咲いていました。
まだ朝は寒いのですが春が来ています。

ユキヤナギも白い花を咲かせていました。

福岡はもっと暖かくて、春らしくなっているんでしょうね。
楽しみです。
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コメント
コメント一覧
部屋の隅に埃が溜まっている程度ですか。
それとももっと凄い事になっているのですか。
福岡市姪浜港からフェリーで10分、博多湾に浮かぶ小さな島ですが、壇一雄の終の棲家があります。
壇ふみは福岡に行くときは、飛行機の窓から能古島を探す、と本に書いていました。
学会で観光する余裕は無いかもしれませんが、お天気が良かったら上空から能古島みつけてください。
太宰府の梅が枝餅も、思い出のお菓子です。
目に見える所は、ティッシュペーパーで拭いたりしていたのですが、見えないベッドの下なんかはひどかったです。
確かに能古島や志賀島は、飛行機の着陸前に見えますね。
飛行機の窓から知った所が見つかると楽しいですよね。
学会出発は5/1の早朝で、会議は15:00からですから、可能であればその前に太宰府に行きたいと思っています。
「父の縁側、私の書斎」 能古島の家—月壺洞
「いつか能古島に、月の光がいっぱい入るような家を建てよう。大きな窓にもたれて、父の好きだった音楽を聴きながら、静かにお酒を飲もう。そのとき、きっと父は私のかたわらにいる。なんだかそんな気がしてならない」と書いています。
陽水の歌に惹かれて訪れた能古島でしたが、柑橘類がおいしく、のどかな島でした。
太宰府は梅の時季でしたので、撮影会が行われていました。
さだまさしの「飛梅」に梅が枝餅が歌われているので、買い食いしました。
うそかえ神事というのがあり、うそ鳥を売っていましたが買わずに後悔したので、
もし見つけたら撮影、またはお買い求めください。(^^)
博多ラーメンもぜひ。
旅便り、楽しみにしています。
本当は毎年うそ替えをしなければならないのですが、そのまま持っています。
(今は何処にいったか分かりませんが...)
ラーメンは是非食べてきたいと思います。
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