学会の学術集会の敷居を低くして、ちょっと体験して欲しいと思いました。そこで今回だけ「学生は無料」にしました。周辺の医療系の学生、専門学校の学生、心理・福祉系の学生さんを期待しています。・・・・学会って難しいと思うか、案外おもしろそうと思うかわかりませんが、今後この業界に参入してくれることを希望して。
夕方6時半から始まるプログラムのいくつかは、スポンサーとの共催で、登録参加者以外の人にも参加できる「無料公開」になっています。共催いただく広島県歯科医師会、広島県看護協会、グラクソスミスクライン社に感謝します。
「無料参加」の数は、正式な参加者数とは別な数え方をしないといけません。
固定リンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)
「エイズ学会って、どれぐらいの人数になるんですか?」
せっかくイベントをするのだったら、できるだけ多くの人に参加して欲しいと願うのは主催者としては当然です。開催を引き受けたときに最初に想像しましたし、他の人からも尋ねられます。
「2年前の熊本が900人ぐらい。1年前の東京は看護学生などの無料参加を加えたら1200人は来たでしょうね。」
「へぇ、それは多いですね。準備も大変ですね。」
--- ◇ --------------------------- ◇ ------
有料参加者数=一般演題数×3 なのだそうです、コングレさんによれば。ということはちょうど1,000人ですね! ならば、「めざせ! 1,100人」かな?
固定リンク
|
コメント (0)
|
トラックバック (0)