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ブログの更新をしたつもりでしたが、どうも日付を良く見ると、1週間ぶりとなりました。そんなに忙しかったかな、と。

そういえば、最近は外来にお越しになる方も、また入院の方も多くなり、お見舞いの方も多い様で・・・。私自身も、考えてみればずっと同じ事を繰り返しているようで、これでは私自身も趣味が仕事になりそうで、困ったものだ、と感じています。

 

現在の私の頭の中は、いくつかの優先事項が渦を巻いていて、なかなかそれに取り掛かれない状況です。ようやくその一つが解決したかとおもえば、他の問題も解決しないうちに新たな問題が、と。

そうこうしているうちに、私自身の効率が悪くなり、仕事もたまるばかりとなりますので、どこかで息抜きを、というような具合で日々過ごしています。今度の週末の連休に期待していますが、期待しても、果たしてどこまでさばけるか。

そしてこうした仕事をさばくためにも、クリニック内部の改善が必要であろうと、思っています。

私の身の回りでも、その改善のために、どうするか。私用のパソコンを二台用意することとしました。いくつかの作業には、特殊なソフトとネット環境が必要です。しかし、そうした作業中には、エクセルやワードなどの比較的単調な作業の効率が(これは私の愛用しているパソコンのスペック上の問題ですが)低下します。

動かない、遅い、とパソコンの前で待つことしばしばです。そこで、そうした作業用にパソコンをもう一台。クリニック内で、比較的使用頻度の低そうなパソコンを院長室に移動しました。でも、このパソコンのセッティングという問題もありますが・・・・。

そうした環境の変化を少しずつ推し進めて、限られた時間と限られた私の能力を、少しでも効果的に使えるようにしたいな、と思っています。

次回より、そうした改善あるいは変化の報告を始めたいと、思っています。

写真は、クリニックの前にに咲いていてた金木犀です。今年はあまり匂いが芳しくないようですが、去年に比べ、花の数は増えました。

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いろいろな社会情勢からクリニックの一部を変更しないといけない場合があります。10月1日からの産科の補償制度の導入という問題があります。

またクリニックも開院して1年となり、システムとして落ち着きつつあるかな、と思えば、いくつかの矛盾点も生じてきています。

こうしたあれやこれや、を変更しないといけないな、と思って入るのですが、諸事雑用に終われ、なかなか実行出来ない状態が続いています。

しかし、いよいよい10月ともなりました。いきなりというわけにも行かないでしょうから、11月を目標に各種の変更を行いたいと思います。そのための公示をそろそろ始めます。

ポイントとして以下の項目を考えています。

 

#1 参加補償制度の導入

(これは10月中旬を予定しています)

 

#2 外来の診療スタイルの変更

診療時間、予約システム、外来の表記、人の流れ、などなど。これは11月1日からの変更を考えています。

 

#3 病棟の配置

病棟の人の配置、部屋の再配分、など。こちらは準備できしだい順次行います。

 

写真は、その際配分に従い、2階に登場したマッサージチェアです。入院されている方は、どうぞご自由にお使い下さい。

 

#4 妊婦様の腰痛教室

11月より妊婦様向けの腰痛教室を開催したいと思っています。詳細は、10月21日のセミナーにて公開できれば、と思っています。

 

これ以外にもいくつか考えている(あるいは考えざるを得ない)ポイントがあるのですが、これだけで内容を詰めるには多すぎて、出来るかな、と。

出来次第、順次公開予定です。

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8月20日の更年期を主題としたミニセミナーに7名の方の参加を賜りました。更年期の話から、葡萄の話まで約1時間お付き合い頂き、どうもありがとうございました。

次回は、9月17日(水曜日)午後7時から予定しています。今回は、趣向を変えて、”性行為感染症(俗に言う性病)”ということで予定しています。

ミニセミナーは、毎月第3水曜の午後7時から8時まで1時間程度。テーマはその都度変わります。ブログ・HP・フリーペーパーなどに予定を公開いたします。

参加費は無料、ただし参加を希望される場合には、前もってクリニックまで、人数とお名前を連絡下さい。

私自身も、診療とは異なるスタイルで、皆様とお話しすることは楽しいし、新たな観点を与えてくれる大切な機会と感じています。昨日の参加者の方からも貴重なご意見をいただきました。

医療の中身も少しずつ変わっていくように、私の知識も新しい知識を取り入れつつ、セミナーに向けてちょっとずつ勉強をと心がけています。

現在テーマは、私が選定していますが、今後皆様のご要望があれば、そうしてテーマも順次取り上げていきたいと、思っています。

みなさまのご意見をおまち申し上げます。

写真は、差し入れにいただきました、山本ぶどう園のロザリオビアンコです。ちょっと冷えていたので、表面に水滴が付いて、霜がついたようにみえますが・・・・。これで1kgです。

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以前の記事(クリニックでの無痛分娩参照)にて、クリニックでの無痛分娩について述べました。しかし、最近問い合わせが各種あることと、私なりの考えを整理する意味でも、再度無痛分娩をシリーズとして取り上げてみようと思います。しばらくの間お付き合い下さい。

無痛分娩の存在を知ったのは、医者になってすぐの研修医の頃でした。心臓に病気のある方の、心臓への負担を下げるために無痛分娩を行う、というその当時の教育施設での方針でした。しかし、正直言って、その時点では、まだ私にも理解が少なく、その意義を理解していたとはいい難かった状況でした。

その後私の産婦人科を続けいていく環境においては、無痛分娩に触れる機会が少なく、いくつかチャンスはあったのですが、経験少ないため自分から積極的に取り入れようという気持ちはありませんでした。(この点では、医師としては保守的ですが、しかし自分に自信あることしか薦めないという姿勢は大切であると思っています)

4年ほどの前に私の勤める環境は一変しました。そしてそこで無痛分娩に出会いました。そこでは希望する方に無痛分娩を行う施設であり、当たり前のように行われていました。そこで勤務しているとき、無痛分娩ていいな、と心底思いました。

その施設で印象的であったのは、お産に家族が普通に同席できたこと、そしてその感動を一緒に体験できたこと、でした。これはいいな・・・、と。こうした無痛分娩の経験は、私の大きな財産となりました。

そこで、グリーンヒルでも早速取り入れよう、と。そこで私なりに勉強して、試行錯誤の末、現在の形となりました。まだこれが最終型であるとは思えませんが、ここ半年ほどで一応の形がまとまりつつあるようです。

私の理想とする無痛分娩は、当然その麻酔の恩恵を受けるべきお母様とお子様の安産とリラックスを最優先すべきものであると、思っています。その実施のためには、お母様と家族の方々に無痛分娩を理解いただくことも大切なことです。理解いただくことで、誤解や不安の解消となります。

当然ながら、スタッフの中においても、無痛分娩に対する指導と教育がいきわたっていなくてはなりません。そして私自身も、無痛分娩に対する研鑽を怠ってはならないと、思っています。

次回以降、グリーンヒルでの無痛分娩の実際について述べていきたい、と思っています。

写真は、すくすくと伸びつつあるクリニク裏の稲穂です。この菜穂からの収穫が秋には、クリニックの食卓にならびます。こう、ご期待。しかし稲穂がすくすくと伸びるということは、それ以外の草々も伸びるということで、雑草が目立つようになってきたな、と。

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ホルモン補充療法には、どちらかというと及び腰であった。しかし、自分で院長を務めていろいろな方とお会いすると、そこにはさまざまな悩みがあることが理解できた。

また女性ホルモン補充療法に関しても、最近は世の中の流れも少し変わってきたように感じる。

(米国での女性ホルモン剤の副作用による大規模試験の中止勧告以来、ホルモン補充療法には厳しい環境であったし、私もそれ以来どちらかというと控えていた。)

そうしたことで、クリニックでも必要があればそうした療法を検討すべきかな、と思っていた。そうした際に、こうした製品の話が耳に入った。

ル・エストロジェルという製品である。フランスをはじめヨーロッパで主に用いられていた製品を、資生堂とバイエル薬品の提携で販売可能となった、ということの様である。

問題はちょっと高めの金額であるが・・・・。医薬品ではあるが、保険適応ではないので、自費負担となる。でも使い心地がよければ、ということであろうか。

個人的には、このポスターが気に入ったので、しばらくクリニックに飾ることとした。実際に販売するかどうか、みなさまの要望を聞きながら、検討したいと思っています。

 

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ヒメクチナシの花が咲きました。蝋梅、杏、ヤマボウシ、ハナミズキ、サツキと花を付け、ヒメクチナシ、ヒペリカムと続きます。そして入梅となりました。

 

クリニックは1年を迎え、今日までに169名の新生児が誕生しました。実は最近はラッシュで、病室がちょっと満床状態となっています。

私の目論見では、もう少し余裕があるはずでしたが・・・・。なかなか思惑通りには進まないものです。

そのため、病室の希望が皆様の希望通りにはいかない、という事態も予想されます。なるべく皆様の希望に沿う形で、とは思っていますが・・・・。

1年を迎えて、クリニックの新しい形として、茶話会の充実、ミニセミナーをはじめました。女医外来も女医さんだから、という方々に起こしていただいています。

6月18日;生理痛に関するミニセミナー

6月24日;離乳食に関する茶話会

7月 2日;更年期に関するミニセミナー 

すこしづつクリニックがにぎわいだしたような気もします。(おかげで私はここ数日かごの鳥状態ですが、間これは今に始まったことでもありません)

クリニックの病棟は、お産の方を中心に運営されています。しかしながら、外来は妊婦様以外に、生理痛や生理不順で悩む女性、子宮筋腫や子宮内膜症でお悩みの方、子供産ができないなどの悩みから、更年期のいらいら・肩こり、子宮ガン検診、排尿の悩み、そして口に出せない各種相談事まで、私にできる範囲で努めさせていただいています。

残念ながら、クリニックの能力(これは私自身の能力と施設的な限界という観点から)より、その見せていただく範囲には限界があり、そうした場合にはお話を聞かせていただいて適切な施設を紹介することとしています。

何はともあれ1年、これまでどうもありがとうございました。そしてこれからも宜しくお願い申し上げます。

 

写真は、ヒメクチナシの花となります。

 

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赤ちゃんとお母さんを結んでいる”へその緒”のなかに含まれる血液には、さまざまな機能を持った血液の幹細胞が含まれています。分娩後に、このへその緒の中の血液を採って、そして病気で困っている他の方に役立てよう、というのが臍帯血バンクであると、理解しています。医療機器のテルモなどのCMでもご存知の方も多いことでしょう。

現在日本では、大都市を中心とした準公的機関(日本赤十字社の血液センター)による臍帯血バンクが施行されています。集められた血液は、保存され、いくつかの条件を満たした場合に、癌の治療や特殊な貧血の場合に用いられています。

しかしこのシステムには、種々の問題と制限があり、大都市以外では将来的にも導入されることはない、と聞き及んでいます。基本的にはコストの問題と聞き及んでいます。得られた血液には残念ながら量が足りなかったり、感染していたり、そうした問題で良好な血液が限定されること、そして長期間ストックするためのコスト、など種々の問題があり、これ以上積極的に拡大する可能性は少ない、と伺ったような覚えがあります。

こうしたシステムが産声を上げた頃、同じように私的機関による臍帯血バンクシステムも始まったと、聞いています。当然ながら、私的機関によるものですから、その目的は限られ、その維持にはお金が必要となります。

現在日本では、3つから4つほどの民間の施設が取り組んでいるそうです。保存した血液は、あくまでも個人的な目的のために用いられます。たとえば、その子供さんが大きな事故で輸血が必要になったとき、或いは血縁者に何らかの癌の治療を行い、幹細胞が必要となるような、事態になったときなどでしょうか。

10年から20年ほど保存し、当然長く保管すれば、それだけの金額負担が必要となります。目的が個人の利用ということに限らるので、このシステムが始まって、20年程が経過し、ようやくその保存された血液が有効に利用されたことが報告されるようになって来たようです。

現在熊本では、公的施設によるバンクがない状況であり、そして将来の家族へのプレゼントであり、保険と考えれば、そうした私的機関による臍帯血の保存も、選択肢の一つかもしれない、最近思うようになりました。

今後クリニックでも、臍帯血バンクを希望される方には、紹介していきたい、と思っています。

 

最近写真を撮る機会が少なくて・・・・。諸事雑用の山に囲まれ、身動きが取れなくなりつつある私です。6月の麦秋という言葉を理解できました。アー、ビールが飲みたくなりました。

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開業して、1年となります。明日は1年点検ということで、建物の検査が入ります。いろいろな点を設計者、施行者の方々と、相談したいと思っています。

と同時に、ハードだけでなくて、ソフトの面でもいろいろな手直しが必要なようです。いろいろなことに気がついているのですが(その時点では)、しかし何時の間にやら諸事雑事にまぎれこんで、そのまま、ということも多いようで・・・・。

クリニックにお越しいただく方も少しずつ増えています。そしてそうして足を運んでいた方々に、ここに来てよかった、と感じていただけるためには、ハード面でも、ソフト面でもやはたゆまぬ努力が必要である、と感じています。

HP・ブログに書いていることは、基本的には私(院長自身)の思いであり、その表現方法に至らないことがあれ、そうありたい、と願っていることです。

そうした思いに触れたいと、お越しいただいた方々に、残念な気持ちを抱かせるということは、やはり望ましいことではありません。

ただし、現時点では私は一人しかいませんので、できるところから少しずつ、と思っています。というか、少しずつでないと、とても山が大きく、超えられそうもありません。

皆様のいろいろな意見に耳を傾けながら、期待に応えるべく、真摯な行動を続けたいと、思っています。皆様のご意見は、いつでもメールでも、郵便でもどうぞお待ち申し上げます。

ただ、困るのは、商業目的あるいはHメールです。このあきらかな商売目的のメールだけは排除したいな、と。毎日削除アイテムとして400通程度のメールが届きます。

写真は色づき始めた、裏の麦畑。そういえば、麦製品を飲みたくなりました。ビールでも、ウィスキーでもいいな。久しぶりにミントジュレップスを飲みたいな、と密かに考えています。

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昨日のミニセミナーは、限られた少人数でしたが、無事終了いたしました。参加した女性陣とピルに関する雑談で1時間を過ごしました。

通常日本でピルといえば、経口避妊薬を意味することが多いいようです。私自身は男性であり、ピルを服用した経験がありません。そこでそうしたピル服用のいろいろな雑感を尋ねてみました。

 

ちなみに、学生時代に、女性ホルモンを服用する実験があり、その際に女性ホルモンを服用した経験があります。あまり変化がなかったような・・・・・。私は遺伝上も、外見上も、男性であり、子宮や卵巣は体内に存在しません(存在しないと、信じていますが)。そのため女性ホルモンを服用しても、ホルモンのターゲットとなる臓器が存在しないので、変化を感じることができません。ここには性の確立と、その女性ホルモンに対するレセプター発現という医学的な説明があります。

女性の皆様はピルに対する興味はある、しかしその知識に触れる機会が少ない、またピル自体に対する敷居もやや高い、副作用への不安も強いし、という感じなのかな、と。

これは医療系のスタッフでも同様であり、まして医療系であるからピルに関する授業があったはずと思えば、現実はピルに関する知識は、学校では触れる機会がなかった、と。

中学や高校の性教育で、ピルにまで言及される機会も少なく、また仮に避妊の話まであったとしても、それはコンドームとピルの話を軽く触れる程度であることが多いようで・・・。

となると、ピルに関する話に女性が直接触れる機会は本当に少ないのだな、と。

ピルの啓蒙というと口幅ったいのですが、今後ピルに関して、そのメリットとデメリットをより一層わかりやすく、皆様にお伝えしていきたいな、と、感じました。できるところから、少しずつ、と思っています。

 

次回は、サプリメントに関するミニセミナーを6月4日に、生理痛に関するミニセミナーを6月18日に予定しています。どうぞ興味ある方は、ご参加ください。

 

さて、本日のお供は、差し入れに頂いた、季の果の大福6種でした。抹茶大福、塩豆大福、カフェオレ大福、・・・と。ささやかな、お菓子と珈琲にて、今後も存続予定です。皆様の情報交流会として、存続できますように・・・・・。

 

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クリニックでは、今日までに150名ほどの新生児が誕生しました。ということは、新しい150組の家族が誕生したこととなります。

クリニックの外来には、夫婦連れ或いは親子連れ(この場合母親が圧倒的に多いのですが)でお越しいただくことも多く、そうしますと、ご主人と面識のある機会も増えることとなります。

クリニックにお越しいただいている妊婦様自体とのコミュニケーションの確率は最重要課題ですが、と同時にその家族との信頼関係構築も大切なことです。ですからこうした外来の機会、また両親学級への参加の機会、そしてお産のときに立ち会われる家族との出会いも大切な機会であると思っています。

お産をすれば、そこには新しい家族ができることとなります。一人目であれば生まれた子供を中心とした生活となり、二人目以降であれば、既存の子供たちに加わった新しい家族として、ということになるでしょう。

そしてそこに新しい家族の両親である、ジージとバーバの存在が加わることとなります。そこにはいろいろな家族のあり方というものがあり、実家に同居したり、実家から助っ人に来たりと、いろいろなことがあるでしょう。

またこの生まれた子供が、そうした家族のあり方に影響を与えることはまず必須であり、家族のあり方も少しづつ変わっていくことでしょう。

子育てにおいては、応援団は少しでも多いに越したことはない、と思います。とはいえ、またそこには微妙な人間関係も存在することも事実です(私自身もそうであったような)。

私自身は、お産にお越しいただいたときに、そうした家族とすれ違う程度のことが多いのですが、最近ちょっとお話をお聞きする家族がありました。印象的な家族でした。

私やスタッフがお話を聞くことで、皆様の負担が少しでも減ることがあればどうぞいつでも声をかけて下さい。きつくても、忙しくても、いつでも顔に笑顔を絶やさないように、そうありたいと心がけていますし、また新しい家族の皆様にもそう合ってほしいと、願っています。

 

ますます緑が濃くなっていく季節です。本当はこうした時期に戸外でおこなうBBQが、と思うのですが、・・・・。

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