| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 |
平成22年4月28日、午後1時から2時間、東部交流センター(熊本市戸島町)にて茶話会が行われました。
今回は最初にピラティスによるお母様の運動約30分で始まりました。腰痛や骨盤底筋群などを中心に、インストラクターの宮本先生にお願いしました。

人数分のマットが用意できなかったので、それが申し訳なく・・・・。次回はバスタオルでも、とは思います。
なお、ピラティスでありまして、ティラピスではございません。
続きまして、定番となった、ハイハイ競争です。笛吹けど踊らず、携帯やカギをちゃらちゃらさせたり、声をかけたり、手をたいたりと、皆様の努力がしのばれます。
それでも、43組の親子の参加があり、無事終了いたしました。参加されたみなさ、ご感想はいかがでしたでしょうか?
この点だけは心苦しいのですが、皆様こうした会を気に入っていただき、次回もぜひ参加したいと、あるいは毎月開催をとお声をいただきます。しかし、現在この茶話会は、スタッフのボランティアによる開催であり、労力を考えると、ちょっと難しいかな、と。
そして、現在40名前後の方が誕生するとなると、この茶話会を誰を対象とするのか、いつも問題となります。
またどうやって呼び掛けるのか、も問題となります。そろそろいろいろな意味で限界に近付きつつあることは事実です。いつかは、と思っていますが、そのいつかがもう遠くないかもしれません。
次回は、この秋です。新館の工事完成後の11月ごろでしょう。
11月25日は茶話会でした。今回は、ハイハイ競争をメインといたしましたので、参加者が限定される形となりました。それでも40数組の母子(父も少数)参加いただきました。
私は、ちょうどお産が重なったことと、インフルエンザワクチン接種もあり、ちょっとだけ途中参加しました。
参加すると、ハイハイ競争真っ盛りでした。子供をまっすぐ目的地へ誘導することがいかに難しいか、よくわかりました。
みなさま、子供の好きそうなもの(車のカギ、携帯、おもちゃなど)を目の前にちらつかせたり、親から呼びかけたりと・・・。
子供さんの中には、座ってしまったり、あらぬ方向へ向かったりと、千差万別です。見る側に回っても、十分に見ごたえありでした。
私は事情により一部の方々とお話しできただけだったのですが。スタッフ一同が私に変わり皆様と対応したことであろうと、思います。
育児真っ盛りのみなさまの、ちょっとした気分転換になれば、と願い、信じています。
次回は、また来年となります。参加いただいた皆様、協力いただいた保母の方々やスタッフの方々、どうもありがとうございました。
以前は毎月開いていました。しかし、こちらの事情もあり、現在年に2回程度ですが、茶話会という催し物をしています。今回ようやく日程が決まりました。ご報告いたします。
今回は、平成20年度に出産された方々を中心にお声をかけます。会場の都合上、50名程度となりますので、今回は予約制となります。希望される方は事前にクリニックまで電話を頂くか、携帯の予約サイト http://www.w-greenhill.jp/ から予約下さい。
今回のメインは、ハイハイ競争となっています。ご自慢のお子様をお連れ下さい。また、今回特別に景品を用意いたしました。
グリーンヒルオリジナルTシャツ、そしてグリーンヒルの産着セット、離乳食、お菓子、その他を用意してお待ち申し上げます。
アカネの里の体育館は、クリニックの駐車場から歩いて3分程度です。秋の日の午後を、皆様と過ごせれば、と。
写真は、ハロウィーンの飾り物、そしてクリニックの裏で大きく育っていた飼料用のトウモロコシです。稲も、とうもろこしも、そろそろ収穫の時期となります。

平成21年3月の茶話会を、3月25日に開きます。

茶話会自体は、開院前の興味ある方々への告知の会という趣から、開院後は、当院で分娩した方々の集まり、という趣向へと変化しました。そして昨年の秋から、そこに育児的な要素、あるいは妊婦様と産後の方の交流の場所という変化が現れてきました。
また、私自身の諸事雑用から解放されない状況より、私は茶話会の担当を離れ、クリニックのスタッフにゆだねました。
参加される方もすこし増えてきたこともあり、駐車場の問題も生じてきました。お子様連れでいらっしゃる方が大半なので、そうした対応策も当然必要となります。
こうした流れの中で、茶話会も変わっていくのであろうな、と思います。その一環として、今回クリニックをすこし離れた場所でおこなうこととなりました。
多数の皆様の参加をお待ち申し上げます。ただし、会場の都合、ベビーシッターの手配、駐車場の問題などより、参加される場合、前もってご連絡をいただきますようお願い申し上げます。
10月29日水曜午後の茶話会に、50数名の方の参加を賜り、ありがとうございました。

今回の茶話会は、クリニックでのお産の皆様の感想をお聞きするという形で行いました。春の茶話会に多数参加いただいたこともあり、今回は広めの会場で、臨時駐車場も用意しました(裏の田んぼのを借りたのですが・・・)。
果たして、埋まるかと一抹の不安はありましたが、駐車場もほぼ埋まり、会場には小さな子供様の声も響き渡り、マイクが必要なくらいでした。これまでにお産をクリニックでされた方々、これからお産という方々、そしてお連れ頂いた自慢のお子様、でにぎわいました。
会場では、私やスタッフの話、それから離乳食の話など。そして、お母様同士の会話で盛り上がっているようでした。盛況のうちに2時間が過ぎました。
また私個人として、特にうれしかったことは、クリニックで同時期にお産をされた方々が、退院後もお互いの交流を深めていることでした。
退院後、そうした横のつながりはきっと役に立ちます、と両親学級で話すことも多いのですが、こうして実際に横の連携を感じると、やはりいいな、と思います。そういう点で、クリニック入院時の横のつながり、をもっと皆様に自覚していただけるように、私たちもより一層働きかけていこうと、思いを新たにするばかりです。
準備万端とは言い難い茶話会ではありますが、勤務の合間を縫ってスタッフが用意してくれました。もう私一人で用意できるようなものではなくなりました。
そして、お手伝いいただいたボランティアの方々、ベビーシッターの方々、クリニック関連の方々、そしてクリニックスタッフの皆様、どうもありがとうございました。
書きたいことは、じっくりと振り返ってみれば、いろいろとあります。しかし、どうも肝心の時間が不足しています。のどから手が出るほどほしいのがもう一人の私ですが、そうも行かず、と。
先日、梨と柿をいただきました。新高は以前より頂いていたし、その味はお気に入りの一つでした。今年、この柿をいただきました。空気に触れて酸化が進むと、より味がマイルドになるようで、なるほどと。

茶話会の参加申し込みを、30名ほどの方に頂いています。
茶話会は、10月29日午後2時より午後4時まで、クリニックでのお産について、無痛分娩を中心に、皆様との意見交流会の予定です。
予想では50名前後の参加と思っていますが、どうなりますか・・・・。最近物忘れの多い院長に代わり、スタッフが中心となり用意を進めていますので、準備万端と、思います。
参加を希望される方は、まずはクリニックにお名前と人数を連絡ください。
また当日は、駐車場に制限があります(クリニックの駐車場しか使えません)。お越しいただく方々は、可能であれば乗り合いでお越しいただくよう、お願い申し上げます。
10月21日に腰痛Q&Aのミニセミナーを行いました。10数名の産科を賜りました。参加いただいた方々、お手伝いいただいた方々、そして講師の先生、どうもありがとうございました。
妊婦様の腰痛の理由、その対応などで、約1時間30分程度お過ごしいただきました。参加された皆様の腰痛が少しでも楽になることを願っています。
クリニックでは、12月より毎週火曜日午後3時より4時までの1時間程度で、腰痛や骨盤底筋群に対する教室を開催したいと思っています。
詳細は現在講師の先生と協議中です。11月までには、もう少し詳しい内容をお示しできれば、と思っています。ご期待ください。
さて、10月29日も間近となりました。茶話会の参加の連絡を各方面より頂いています。当日の来院手段ですが、駐車場のスペースには限りがありますので、お越しいただく方で乗り合いが可能であれば、出来れば、乗り合いで来ていただければ、ありがたいな、と。
また当日は、子供さんの対応にスタッフがかかりっきりとならなくてもいいようにと、今回は助っ人を用意しています。
当日の用意も少しずつ、進みつつあります。(院長が対応すると、また後手後手に回るとの非難より、今回は対応スタッフが着々と用意を進めつつあります)
とはいえ、予想外のことが生じるのも世の常でもあります。それはまた、そのときと、と笑って受けいれていただければ、と。
後は、好天を願うばかりです。
そうそう、茶話会の参加を希望される方は、前もっての参加の連絡をお忘れなく。参加の制限はなにもありませんが、事前の連絡だけ宜しくお願い申し上げます。

クリニックの裏の田んぼも稲刈りが進みつつあります。最近は、刈り取りでそのまま袋詰と、天日干しの工程もなくなったようで・・・・。
腰痛Q&Aのミニセミナーは10月21日(火)午後7時30分より、クリニックでのお産に関する茶話会は10月29日(水)午後2時より2時間程度です。皆様の多数の参加をお待ち申し上げます。ただし、参加希望の方は、前もって連絡を頂くことが必須条件となります。お名前、人数、を連絡下さい。
~腰痛Q&A~
10月21日(火曜日) 午後7時30分より1時間程度。クリニック3階ラウンジにて、妊婦様の腰痛の原因とその対策の話を、トレーナーの先生から頂く予定です。
補足①;参加希望の方は、前もって連絡を頂くことが必須条件となります。お名前、人数、を連絡下さい。
~茶話会~
10月29日(水曜日) 午後2時から2時間程度。クリニックから歩いて3分程度のあかねの里ワークステーションの体育館で。クリニックでの分娩に関して、無痛分娩を中心にワイワイと、考えています。
補足①;車でお越しの場合、クリニックの駐車場しか使えません。友人同士でお越しの場合、出来れば、車を乗り合いで来院頂くようお願い申し上げます。あかねの里の駐車場は原則として、使わないようにお願い申し上げます。
補足②;参加希望の方は、前もって連絡を頂くことが必須条件となります。当日はお子様連れもOKです。ただし、お子様連れの場合、申し込みの際に、お子様連れであることを確実に連絡下さい。
クリニックは慢性的な人手不足で、本来ならこうした連絡もそつなくできればいいのですが・・・・。事務長兼務の院長ですからご容赦下さい。今週中には、メールの届かなかった方向けに、葉書を送る予定です。
またメーリングリストですが、パソコンからの受信を拒否されている場合、送信しても不可となります。メーリングリスト参加を希望される場合、パソコンのアドレス(このアドレスは、当面は私個人のアドレスからの送信となりますが)からの受信が可能であるように、調整お願い申し上げます。

クリニックの裏の田んぼも、稲穂が頭を垂れ始めました。いよいよ収穫のときかな、と。
昨日は、雨で足元の悪い中に、茶話会に30数名の方に集まり頂きました。お集まりいただきました方々、どうもありがとうございました。また、残念ながら今回は参加できなかった、方々におかれましては、また次回をご期待ください。
予定では、12名程度と考えていました。しかし、何時の間にやら膨れ上がり、30数名の参加となりました。結局、3階のラウンジの真ん中にシートを敷いて、という形で入ってもらいました。

今回のテーマは離乳食ということもあり、私の出番はなかったこともあり、私は手持ち無沙汰に2階に行くと・・・・。新生児室は、なんと乳幼児室に様変わり、クリニック全体に鳴り響く数名の乳幼児の泣き声で満ちていました。
スタッフは、3階の進行を手伝い、2階では子守を担当していました。そこで私も子守を手伝うこととしました。
不思議なものでようやく泣き止んだと思っていても、誰かが泣いていると、その泣き声が伝染して、何時の間にやら共鳴状態となります。ということで、私は両手に抱っこの状態で、ゆらゆらとさまよっていました。右手に7kg、左手に5kgでしょうか。これはこれで、結構応えます。
離乳食の説明の後は、座談会ということで、皆様思い思いに語り合われたことと思います。帰りがけに参加者の方々より、次回の開催はと尋ねられました。次回も楽しみであると、と。

これは痛い質問です。正直言って、この30数名の方でも現在のクリニックでは対応が精一杯でした。今回にはおよび掛けしていない方々もいらっしゃいますし、人数が増えたときに、どこに収容するのか、と。困ったな、と。
でもこうやって皆様にお会いするのも、それはそれで楽しいことですし・・・・・。どうしたものかと、ちょっと頭を悩ませています。
しかし何はともあれ、盛況に終わり何よりでした。
雨が続きます。そして各地で被害が出ているようです。地震、大雨そうした被災者の方には、心より一日も早い救済と回復を祈念しています。
クリニックの回りも田植えが進んだこともあり、水に囲まれ、鰍の声が響くようになりました。実はクリニック自体大雨に尾弱いので、ちょっと心配な毎日でもあります。

さて、今日は茶話会となります。今回は、条件を限定して10名程度を想定していました。しかし、現時点での参加希望者は、30名弱と膨れ上がりました。この雨で突然のキャンセルがあるかもしれませんが、それでも10名以上は参加がありそうで・・・・・。
お越しいただく方々には、ちょっと混雑を覚悟下さい。また今回起こしいただけない方には、次回をご期待下さい。(ただし次回は、どのような形になるか、まだ未定です)
ただこうして参加を頂くことは、産後のお母様方の安心して集まれる場所と機会がいかに少ないかを、反映しているようでもあります。
産後の育児サポートとしても、そして産後の岡様の意見交換の場としても、こうした定期的な体制つくりが必要であることは、私も理解しています。
しかし、クリニックができて日も浅いことと、私も含めたスタッフの通常の業務内容以上の内容であり、各人の負担も含めてなかなか大変であることも事実です。
少しずつ経験を重ねながら、より良い形へ、グリーンヒルらしい形で、サポートできれば、と願っています。
ただそうした中で、やはり取捨選択も必要であることも事実です。闇雲に仕事を増やすわけにもいきません。(私の裁けない仕事振りをさらに輪をかける事態にはしたくない、というかできない、というか・・・)
私ごとながら、本当に私自身の仕事の整理が必要であることを痛感しています。はかどらない仕事、そして回されてくる仕事、と、決して仕事は減ることはなく、それに付き合っていれば、私自身も疲弊していくな~と。ま、このクリニックは私の好きではじめたことですから、ある程度は覚悟していますが、今のままではちょっと・・・・と。
とはいえ、お越しいただいた方々からの叱咤激励は、私にとっての活力であることも事実です。3月の茶話会では助けられた思いがありました。
さて、今日は雨でしょう。お越しいただく方々は無理のない形でお越しくださいませ。