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< 寝顔 | メイン | 今屋上では >

私には年老いた健在の両親があります。両親と話をしていると、いつまでたっても、私は両親の子供であることを痛感します。ご飯はたべてるのか?よく寝ているか?と小さい子供に尋ねるような感じで、実際に確かめられます。私の安否を心配していただけます。

精神的にも、物理的にも、両親から様々な援助をいただきました。自分が落ち込んでいるときに、きついときに、支えていただけるということは、非常にありがたいことです。

そして、それは私の妹からの配慮もありがたいことです。妹がいて良かったな、と。

また私の家内も、家内なりに精いっぱいの中で、私を支援していただいています。これもまたありがたいことです。

私には息子が1人。その息子も20前となりました。その息子は、息子なりに私を気遣っているようにも思えます。

あと、叔母叔父がいて、それから従兄弟がいて、皆さんにいろいろと支えられている、ときつい時にそれを痛感いたします。

そうした家族の支援に力をありがたいことであると、本当に思います。そうした皆様の声を、私なりに受け止めて、前を向いていこう、とようやく思えるようになりました。

 

東側の土地は、手つかずのまま、整地されていました。現在、工事用の車と資材置き場として少し使われるようになりました。ちなみに、この写真は、その東側の土地の手前からとっているので、手前に畑が映っています。

24日が地鎮祭となりました。3月1日工事がようやく始まります。

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