グリーヒル
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2012/05 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック

月別アーカイブ

< 今日は会計士の確認です | メイン | M銀行でのネットバンキング >

最初クリニックが始まったとき、会計という概念は念頭にありませんでした。それでもクリニックが曲がりなりにも、維持できたのは、ひとえに患者さんが少なかったからでした。

毎日が学習の場であり、今日はこれが無かったので、仕事が終わったら調達を、あるいはネットで注文を、ということで少しずつ、いろいろなものが用意されていきました。

 

会計に関しても、レジが用意され、金庫ご用意され、つり銭が用意されました。それから私のインターネットバンキングが実行され、記帳の習慣、と。

急遽用意ができなくて、困ったのが、つり銭でした。クリニックの診療が済んで、会計が済んで、そして、つり銭が無いことに気づくのです。

当然その時間には、銀行は開いていなし・・・・・。急いで自分の部屋にある小銭の貯金箱をあけ、あるいは夜間にあいているコンビニを数件巡り、と。

そうしたことを繰り返して、前もってつり銭として、どれだけ用意しておくか、さらにその予備として、どれだけそろえておくべきか、ということが理解できるようになり、最近は余裕のあるときに、H銀行にお世話になっています。

 

そうした中での最近の変化として以下のことがあげられます。

 

1 新札を用意した

お金は流通することが使命であり、旧札も混じっても仕方の無いことです。でもクリニックからおつりを渡すときには、新札をだしたいな、と思っています。

とはいえ、回っているお札を使うことも大切なことですから、そのお札に、適宜新札を交えることとしています。

 

2 年末・年始対策

年末・年始は銀行が閉じられます。そして銀行も込むことでしょう。そこで、もっぱら記帳は土日に行うことにしました。

問題は、年末年始の記帳、そして入金操作が可能かどうか、ということになります。

 

3 年末のつり銭の用意

つり銭は、少し多めに早めに用意することとしました。ただ、問題はいくら用意しておけばいいのか、ということですが・・・。

はじめのて経験であり、ちょっと予想が難しそうな・・・・。H銀行にお世話になりました。

ちなみに、銀行の窓口でつり銭を用意する際には、両替機が使用できます。しかしこの両替は個数として50以上になると、手数料が発生します。

つまり、10円玉50枚(1本)用意したら、あとは二本目からは手数料が必要ということです。これは結構馬鹿になりません。

 

後は経理ではないのですが、最近の懸案事項として、門松の用意と、お餅の用意、窓の清掃があります。これはそろそろ急がないと、と。しかしこれもまた当然ながらお金のかかることであり、習慣として見積もりを取るわけにも行かず・・・・。

写真は、まだ色づいていない、玄関前のヤマボウシです。駐車場側のヤマボウシは、もう赤く変わり、落葉も始まりました。

そういえば、植栽の冬支度もまだでした。これにはまだもう一つの懸案もありました。松山先生の回答待ちです。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

トラックバック

この記事のトラックバック URL

http://blog.m3.com/GREEN-HILL/20071220/1/trackback

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く

ニックネーム*
メールアドレス*
URL
内容*
※「利用規約」をお読みのうえ、適切な投稿をお願いします。