2008.07.21 20:38 |  研究  |  その他(医療関連)  |  ニュース  |  まるべ  | 推薦数 : 0

ピカチュリン

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000006-yom-sci

絶対忘れないですね〜。この名前。

もし研究でこのタンパクを使ってたら、なんだか威張れそう。。。

「この名前の由来は?」「ぴかちゅう からです」

って言いたい。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

2008.07.13 12:03 |  生活 / くらし  |  社会  |  ニュース  |  まるべ  | 推薦数 : 2

とうとう言ってしまった。。。

実家がM新聞を購読しているのを知ってましたが、これまでは何も言わずにいました。

しかし、、、今回の英語サイトの記事を見て、怒り爆発。。。両親にこの事件の顛末を話「購読中止した方が良いんじゃない?」と言ってしまった。。。。「医療の記事も偏りが多いしね」と。販売員に理由を聞かれたら「記事のないように問題があると子供から聞いたと言え」と言いました。

やはり両親は今回のことは何も知らず。。今頃、久しぶりにネットをみているかもしれません。

ま、どうするかは両親が考えることでしょうが、、。

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

ネットをなんとなくみてたらこの記事にたどり着きました。

オランダのシステムなら、助産婦に出産をまかせることを、日本の産科医も納得できるのではないかと思います。

 

http://www.web-reborn.com/humanbirthpark/josanshi/guideline.htm

 

日本で問題となってるのは一部の助産婦が無理に自然分娩を勧めたり、リスクがある妊婦を請け負ったり、ほんとに悪くなるまで診てて、最後どうしようもなくなって産科医に丸投げすることなんです。

 

やはり妊婦の安全が第一ですからね。。。。助産師も少しドライになってもらわなくては、感情が安全より優先されたら困ります。

固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

新幹線のグリーン席に置いてあった雑誌です。

特集のタイトルに目を奪われました。

「医療崩壊の危機 医師を増やしても 解決しない」

 

サブタイトルは 3つ

コンビニ受診の横行、家庭医の未整備が招く勤務医の疲弊

地域住民の負担と受益を連動させなければ、「病院過剰」が生じるだけ

現場ルポー医療崩壊の最前線では何が起きているか

 

いまのところちらっと読んだだけですが、しっかりした内容と感じられました。

 

固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

まるべ
More プロフィール

Search

Calendar

<< 2008/07 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

トップページ

Doctors Blog

ブログの購読

新着コメント

新着トラックバック