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いびがわハーフで痛めたかかとはほぼ完治。
だけど、今日は棄権。
ちょうど1年前ボクのデビュー戦となった思い出の大会、
出たかったなぁ・・・。^^;
一般ハーフの部スタート直前。
ボクはFブロック。
はるか後ろの方だが、立っているハズだった。
今朝メールでHさんはDブロックと教えてもらった。共通の知人は一人しか思い浮かばない。数年前新人としてボクの病棟に配属されたのだが、とろいのでさんざんいじめた。^^;
ゴール直前で観戦していると、まさにその彼女が走り過ぎようとしていた。しかも滅茶苦茶早い! とろいなんてとてもとても。名前を呼ぶと、振り向きざま、ほんのわずかな間を置いた後右手を高く挙げて答えてくれた。ほぼ3年ぶりの一瞬の再会。^^;
同じ場所で、今度は走り去るランナーの方から名前を呼ばれた。
おお~っ、と答えてはみたものの、ハテ誰だったのだろう。全然思い出せない。とうとうボケたか。
そして、最後に去年ボクを名古屋シティマラソンを走らないかと誘ってくれたOさん。
らくらく制限時間をクリヤー。笑顔でハイタッチ。
お三方とも、ボクよりかなり速い。
俺は男だぁ!なんてのは流行らないのかもしれない。でも、なんだかなぁ~。^^;
参加賞のTシャツ
ちなみに3年ぶり一瞬再開のHさん、なんと部門別で入賞、表彰されていた。競技場のスクリーンにでかでかと顔が映った。改めて、すげぇ~~。一緒に働いていた時の姿からは、とても想像できない。^^;
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左臀部が痛い。
慣れないことを急にやってしまったから。
デビュー戦となった昨年11月の名古屋シティマラソン10キロの部、
今年は応募者多数のため10月10日に早々と閉め切られてしまった。
翌々日、ハーフ(21.0975km)の方はまだ大丈夫みたいだった。
あれこれ考えても仕方がない。ままよとばかり申し込んだ。
うさぎ(3)・・・デルフト焼き。スキポール空港/アムステルダムで買ったお土産の貯金箱。
うさぎさんのように早く走れますように。^^;
途中の関門を制限時間内に通過するのは、
現在の走力ではきわめて困難。
あと40日。
参加するからには、やはり完走したい・・・。
沈黙の収容車になんか、乗りたくない。^^;
連休中、急遽泥縄的スピード練習。
まずは1000メートル。とても走れない。
ならば200メートル。
それでもゼーハー、ゼーハー死みそう。46秒もかかっている。
試しに100メートル走も計ってみた。
な、なんと、20秒以上。思ってた以上に鈍足。
中学生の頃は13秒台のはずだったが・・・。
歳は取りたくないもんだ。^^;
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名古屋シティイマラソン10キロの部
今年も、と予定していたが
申込多数のため昨日で締切だって
定員6000人なのに・・・
午前11時27分
キンモクセイの花が自宅駐車場ミニバンの上にバラバラと落ちていた。
⇒ Dr.鳥見花見のキンモクセイ
⇒ Dr.asa92の金木犀
⇒ Dr.green leavesの金木犀
3万5000人の定員に対して応募22万6638人
倍率、実に7.5倍。
ミーハーが 多いのには困ったもんだ。^^;
ネコ(7)・・・午後2時44分
影はツルバラの葉。
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昨日、名古屋シティマラソンの案内が届いた。去年の今頃は、初のレースとなる10キロの部に向けてトレーニングに励んでいた。はたして制限時間内に完走できるかどうか、不安で不安で仕方がなかった。
今年はハーフ(21.0975km)の部・・・、に出るつもりだったのだが、自分の脚力と冷静に相談すると、とても途中の関門をクリヤーできそうにない。
走るからには完走したいし・・・。
ただ、途中で収容車に保護されるっても捨てがたいなぁ・・・。^^;
ゴール直前、あと数メートル。思わずジャンプをしてしまった。撮影は娘。
2007年11月23日
名古屋シティマラソン完走記
10キロの部:参加者6,158名、完走者5,972名、
ハーフの部のスタートを陸上競技場のスタンドから観戦した。速いなぁ。
次に4キロの部の参加者がアナウンスに促されスタンドから離れた。
そしていよいよ10キロの部。トイレに寄った後、競技場外の集合場所まで移動した。スタート位置はあらかじめ自己申告した予想時間で決まっている。少しサバを読んでいた。それにしても参加者の多さに圧倒される。スタート時間が迫るにつれ緊張が高まり落ち着かない。尿意を催してきた。レースに誘ってくれた元同僚にこぼすと、今したばかり、1時間くらい我慢できるでしょ、とたしなめられた。ごもっとも。^^;
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