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河川敷をリハビリジョグ。
少しのブランクで持久力はガクンと下がる。

ブログの連日更新記録も途絶えてしまったが、
もうしばらく続ける。

 ビール(27)-金しゃち赤ラベル(アルトタイプ)  ビール(27)・・・金シャチ赤ラベル(アルトタイプ)
個人的には物足りない。

 

今後の目標

12月はとにかくリハビリと故障しにくい体をつくる。

そして、

1月03日 新春矢作川マラソン(ハーフ)
1月25日 一色マラソン(ハーフ)
2月22日 読売犬山ハーフマラソン
(ハーフ)
3月01日 いで湯の郷桑名リバーサイトマラソン(ハーフ)

そしてそして本命、

3月15日 東京・荒川市民マラソン(フル)
ずばりサブ・フォー達成・・・予定。

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いびがわハーフで痛めたかかとはほぼ完治。
だけど、今日は棄権。
ちょうど1年前ボクのデビュー戦となった思い出の大会、
出たかったなぁ・・・。^^;


名古屋シティマラソン-2008 一般ハーフの部スタート直前。
  ボクはFブロック。
  はるか後ろの方だが、立っているハズだった。


今朝メールでHさんはDブロックと教えてもらった。共通の知人は一人しか思い浮かばない。数年前新人としてボクの病棟に配属されたのだが、とろいのでさんざんいじめた。^^;
ゴール直前で観戦していると、まさにその彼女が走り過ぎようとしていた。しかも滅茶苦茶早い! とろいなんてとてもとても。名前を呼ぶと、振り向きざま、ほんのわずかな間を置いた後右手を高く挙げて答えてくれた。ほぼ3年ぶりの一瞬の再会。^^;

同じ場所で、今度は走り去るランナーの方から名前を呼ばれた。
おお~っ、と答えてはみたものの、ハテ誰だったのだろう。全然思い出せない。とうとうボケたか。

そして、最後に去年ボクを名古屋シティマラソンを走らないかと誘ってくれたOさん。
らくらく制限時間をクリヤー。笑顔でハイタッチ。

お三方とも、ボクよりかなり速い。
俺は男だぁ!なんてのは流行らないのかもしれない。でも、なんだかなぁ~。^^;


名古屋シティマラソン-2008 参加賞のTシャツ

ちなみに3年ぶり一瞬再開のHさん、なんと部門別で入賞、表彰されていた。競技場のスクリーンにでかでかと顔が映った。改めて、すげぇ~~。一緒に働いていた時の姿からは、とても想像できない。^^;


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2008.11.13 16:30 |  生活 / くらし  |  趣味  |  スポーツ  |  A.ジョギング・マラソン  |  F.静物  |  頓珍漢  | 推薦数 : 2

お目付け役

 日曜日、21.0975メートルを走った。
 翌月曜日、何事もなかった。
 しかるに、火曜日の朝、かかとのうしろが痛くなっていた。
 今日もまだ治っていない。
 歩く分にはno problemだが、走るのはちょっとつらい。

ふくろう(21)  ふくろう(21)・・・高山で買った。

 今日はぱぁ~っと、飲むよ。
 3人で飲む予定だったらしいのだが、1人用事ができて抜けたみたい。
 で、生物学的法則の力に負けると間違いが生じかねないシチュエーションとなるのを心配したのだろうか、
 ピンチヒッターとしてお声がかかった。
 しっかり、監視せねば。^^;

 あ、名古屋シティーマラソンまでのビール絶ち宣言、  (11/10 褐ッ!参照)
 あれは自宅での話。^^;

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高橋尚子が、11月9日に開かれる「いびがわマラソン」ハーフの部に
スペシャルゲストランナーとして参加するようです。

たった今朝刊を開いて喜んでいるところ。
何を隠そう、私もハーフを走ることになっているのです。

勝負だぁ! ^^;

いびがわマラソン引換券 フクロウ(18)

昼のインスタントラーメンを食べていたら、
引換券も、たった今郵送されてきました。
ワクワク。^^;

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大町アルプスマラソン完走記 後編 
スタートからゴールまで (⇒ 前編スタートまで)

スタートはフルマラソンの部と同時。トラックの内側4レーンにハーフ、外側にフルのランナーが並ぶ。ボクは内側のレーン。半分より少し後ろぐらいに立った。

号砲後19秒でスタートラインを通過。トラックを半周して陸上競技場を出る。ゆるやかな下り坂が続きスピードが上がってしまう。いきなりアドレナリン全開モードに切り替わってしまった。少しでもスペースが空くと前に出たくなる。エネルギーを消耗する悪い走り方なのだが、スイッチが入ってしまうと修正は利かない。

大町マラソン2キロほど走ると、前方に風船をつけて走っているランナーを発見。目立ちたがりやなのかなと思ったら、公式のペースメーカーだった。ハーフを走るのは初めてだが、レース自体はこれで6度目、だんだんと横着になってくる。給水の場所さえ直前に会場内のコース図で確認したくらい。ペースメーカーのことも知らなかった。

ペースメーカーの背中には「4時間」。後について走れば、ハーフ目標2時間のペース。

このペースで走り続けるのは少し辛かったが、次第に余裕がでてきた。体が温まったのかな。6キロ地点でペースメーカを追い抜く。最初の折り返し地点(8.13キロ)まではなだらかな下り基調。気がつかずに飛ばしていた。

折り返すと、当然のことながらなだらかな今度は登りに。前を見ると道の勾配に武者震い。自覚的にはペース落ちず。10キロのラップを確認すると、52分を切っていた。それまで10キロのベストが57分なのだから、いかにオーバーペースだったかがわかる。

2度目の給水(11.3キロ)では、まだまだハイテンション。走りながらコップを取ってみた。失敗。これって、意外と難しい。

14キロあたりから急に減速。次々に抜かれ始める。ランナー体型からはかなり外れている若い女性、老人クラブのメンバーといった感じのお年寄り。なんとかくらいつこうとするができない。みじめ。テンション下がりまくり。いったん緊張の糸が切れると、もういけない。とうとう立ち止まってしばらく歩いてしまった。みじめみじめ。

15キロあたりをへろへろっていると、後ろから大集団の足音。フル4時間のペースメーカーだった。<ゴールド・コーストマラソン>の時に聞いた音と同じだなぁ~。

14キロから17キロの間、3回も歩いてしまった。みじめみじめみじめ。

残り4キロの表示。こんな走りのままでは後悔するだろうなぁ~、ご褒美にと考えていた<一升蕎麦>もまずいだろうな~、ブログになんと言い訳を書こう・・・。^^;

これで目が覚めた。走れメロス! 

すぐに第2折り返し地点。ペースメーカーを含め、フルのランナーはそのまま真っ直ぐ。ハーフはゴールに向かって戻ることになる。ゆるやかな下りだ。再びアドレナリン全開。撃沈寸前だったのに走れてしまうから驚き。前を走るランナーがいい塩梅の間隔でぽつぽつ。ターゲットに照準を合わせては、抜くどぉ~~~。

ゴールまで1キロを切ったあたりで、目標の2時間切りを確信。少しペースを落とした。笑顔でゴールを切るために。脳内麻薬が分泌されている。係りの男性がハイタッチを求めたので、応じた。残念、ずれてしまった。走りながらだと、これも意外と難しい。

ラスト4キロは、キロ5分33秒のペース。ボクの実力からすれば立派なもんだ。最後にトラックを1周、これも初めて。結構晴れがましい気分に。^^;

大町マラソン完走賞レース後、体育間で撮影

レース総評:快晴、一時どしゃぶり、後晴天。 

結果:壮年男子の部で55%くらい。総合順位不明。

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大町アルプスマラソン完走記前編: 前夜からスタートラインまで

前泊した穂高駅から徒歩10分の民宿『友』、夕食は松茸の茶碗蒸付きだった。今年大町で珍しく取れたとのこと。そして馬刺しのサービスも。2度目なのに常連さんとのことで。1泊2食で7500円。お得よぉ~、安曇野観光の時には是非どうぞ。ちょっとお礼の宣伝。^^;

夕食の後は居酒屋『たのし~家』で、生ビールと生酒(大雪渓酒造)と串。そして最後にまたまた馬刺しを注文。おかげで夜はぐっすり。

翌日、レース当日は午前5時に起床。コンビニで買っておいたおにぎりを3個、すぐにほおばる。続いて洗面、排便と朝のルーチン。そして、<勝負パンツ>に穿きかえて、靴下を履こう・・・としたところ、靴下が両足とも左用だった。レースの時はマメ防止のため5本指の靴下を履くことにしていたのだが・・・。仕方なしに、前日に履いていた普通の靴下で我慢。幸先悪し。
(注:今ふと思った。裏返しに履けばなんとかなったのかも。^^;)

午前6時半、民宿『友』を出る。少し回り道をしてコンビニに寄り、列車の中でおにぎりもう1個と考えた。歩いていると木の枝にタカだかワシだかが止まっていた。デイパックからカメラを取り出すと、飛び立ってしまった。今度は電信柱の上にとまった。空き地を横切りもう一度近づく。また飛び立つ。遠くから撮影できるいいカメラが欲しいなぁ・・・。^^;

いかん、いかん、余計なことをやっている暇はない。列車の時間が迫ってしまった。少し急いだ。でも、貧すれば窮する、余裕がなくなると碌な事がない。今度は知らない道に迷い込み、持病の<先天性方向音痴症>の発作が出てしまった。宿から駅までたった徒歩10分の距離なのに・・・。乗り遅れるとレースに間に合わない。元の場所に戻る時間はない。あせってあせってついには駆け足し。見覚えのある場所にでたときは心底ほっとした。しかし、おにぎりには、当然ありつけず。我ながら鈍九斎。

穂高駅から信州大町駅まで約30分。大町駅から会場まではシャトルバス。一応無事に到着。

大町アルプスマラソン-ゲート会場の歓迎ゲートをくぐると、お楽しみ抽選の当選番号が張り出してあった。景品は地元で取れた農作物など。下3桁555の数字が目に入った。おっ、やったか。GO、GO、GOで、こりゃ縁起がいいぞと自分のナンバーを覚えていたのだ。確認のためデイパックからゼッケンナンバーを取り出すと、残念!、上1桁が1字違い。ガッカリ。未練足らしく他の番号もチェックしてみた。1字違いがもう一つ。やはり今日はついてないかも、ト。^^;

気を取り直して、レースまでのワクワク感を楽しむ。なんともいえない至福のひと時。^^;

体育館に荷物を預け、小用を済ませ、シューズを履いて紐を念入りに締める。その時隣にいたボクよりたぶん年配の女性から話しかけられた。「フルですか?」 いえ、ハーフです。「そうですか、不安だったのでスタートまでご一緒にと思ったのですが・・・残念です。」だって。少し会話を続けると、フルはこれで6度目とのこと。ベストのタイムは、3時間40分。が~ん、ボクよりはるかに速いじゃない、ったく。4時間切りがボクの究極の目標なのに・・・。^^;

以下続く。

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後先考えずに序盤突っ込んだ。
中盤つぶれて非常ぉ~にみじめな気分になったが、
ご褒美ご褒美と念じ、
終盤なんとか帳尻を合わせた。^^;


双葉一升蕎麦 創業明治38年、老舗『双葉』で名物『一升蕎麦』を完食。キリンの大瓶をほぼ飲みほしたとき、目の前に並べられた。さすがに食べがいがある。写真左側の白いものは、これも双葉名物、どくたけ様お勧めの『こんにゃくの刺身』。これは旨い!! 想像を遥かに越える食感と味。

ハーフマラソン、目標の2時間切り達成。
まずは、ご報告までに。

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 三河高原トレイルラン完走記 (だらだら文章御免)

遅まきながら、9月28日の初トレイルラン完走記をアップします。次のレースが間近なのでこれ以上は待てない。

無料写真サービスが何らかのトラブルのためか、未だに調整中。成績表もまだ送られてこない。自前の写真はハイライトが全滅。痺れを切らして、フラッシュなのでコピーできない有料写真サービスをデジカメで撮影するという暴挙に出てしまった。^^;

 場所不明番カッコよく(マシに)写っていたいた写真。^^;
足場の悪い下り坂なので手を広げてバランスを取っている。

  スタート
エリートの部(招待選手、男子45歳以下)が走り始める。ボクら下々の部のスタートは10分後。  レース序盤(1)・・・走りながら撮影。
アスファルトの一般道からすぐに砂利道に変わる。初めてのトレイルなのでペース配分が全くわからない。とりあえず集団の後の方で流れに任せて走る。
レース序盤(2)・・・杉林の中、暗い。
スタート直後の高揚感がまだ残っている頃、安定した走りの二人連れを発見。時々会話をしながら走っている。ペースメーカーになってもらった。

森を出たあたりで、「蜂に気をつけてくださ~い」と係りの声。どうやって注意するのよ、と思わず突っ込みを入れたくなった。カーブを曲がると女性二人が頭を抱えて坐っていた。「痛ぁ~い」。どうも刺されたらしい。声をかけようかどうか迷ったが止めた。ちょっと申し訳ない気分に。ミツバチかなぁ、アシナガバチかな、まさかスズメバチじゃないよな。来年の案内には黒いランシャツはお避け下さい、などという案内がはいるのかしら、などとぼんやり考え走り過ぎた。

最初の5キロ。29分50秒。ロードの時のペースと変わらない。終盤につぶれるかもと一抹の不安。だが、一旦上がってしまったペースはなかなか落とす気にはなれない。かまわずペースメーカーの後をついていく。

第1給水を越えた頃からタフな坂道には歩くことが多くなった。走っても歩いてもスピードは変わらないくらい。急な坂を根性で走り続けているランナーを歩いて追い抜くと、「歩いたほうが早いですね」、と声をかけられた。そうみたい、と答えると、「オレもそうしよっと」、だって。顔を見合せてと大笑いに。このおっちゃん、やたら陽気で、いろんなランナーに声をかけていた。

第2給水手前、ペースメーカーの一人が遅れ始めた。追い抜いて前の一人に追いつこうとするが、結局追いつけず。以後は自分のペースで走った。

山道で撮った写真は露出不足のため全滅。これぞトレイルといった感じの場所は、杉の林の中のため露出不足。

山道は人一人が通ることができる細道。上り坂では前のランナーが歩けば行列ができる。おとなしく従うしかない。問題が生じるのは前のランナーが遅いペースで走っているとき。追い抜きたいが、そのスペースがない。追いつくと脇によけてくれるランナーもいるが、そうでない場合は機会をみて横を通りますと声をかけて追い抜く。

平坦な一本道で女性ランナーに追いついた。道を空けてくれそうな気配はない。どうしようかなぁ。足元を見て走ると当然前のランナーのお尻が視界に入る。なんとなく失礼だなぁ、と前を向いて走っていたら、突然転倒。気の根っこに左足をとられてしまったのだ。気がついたときは、左肩から地面に激突していた。幸い落ち葉の堆積したやわらかい場所だったので全然痛くない。それより、恥かしさで顔が上気するのを感じた。前を走る女性が音に気がついて振り向いたときにはもう
立ち上がろうとしていた。なんでもないよ、とばかりに精一杯とりつくろった。

少しでも気を抜くと、木の根っこにつんのめったり、足を挫きそうになったり、踏んで横滑りしてバランスを崩しそうになったりする。やはりトレイル専用のシューズを履くべきなのかな。


終盤二度目の転倒。急な下り道を快調に駆け下りていると、少し広い道に出る箇所に係りの女性が二人立っていた。かっこよく現れてやろうと思ったら、ずるっと足を滑らせ尻餅をついてしまった。見られたかしらぁ~、と照れ隠し。でも、見て見ぬ振りをしてくれたのかなぁ、それとも気がつかれなかったのかなぁ。頑張ってくださぁ~い、とだけ。・・・。

招待ランナー(佐藤光子さん)が終盤の下り坂を軽快に走る臨場感あふれる動画(左の方) ⇒  三河高原トレイルラン公式ホームページ。 (佐藤さんが最後の方でトンとかろやかにジャンプする直前のところで、ボクはずっこけた。^^;) 

コースのいたるところに若い女性が立っていて、頑張ってくださぁ~い、と声援してくれる。オリエンテーリングクラブに所属する大学生だったみたい。ロードと違って、一般の方の沿道からの応援はないけど、黄色い声もいいもんだ。^^;

いや、男性の係りの方が声も嬉しかった。もうしばらくするとまた上り坂で~す。頑張ってさ~い。始めのうちは、ホ~イなどと返事をしていたが、レース中盤以降、へろへろになるにつれ、声も出なくなっていた。

 お約束のゴールショット。

余力が残っていたのには、我ながら驚き。

結果 完走者全員625人中55%くらい、部門別では上位47%、

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左臀部が痛い。
慣れないことを急にやってしまったから。

デビュー戦となった昨年11月の名古屋シティマラソン10キロの部

今年は応募者多数のため10月10日に早々と閉め切られて
しまった。
翌々日、ハーフ(21.0975km)の方はまだ大丈夫みたいだった。
あれこれ考えても仕方がない。ままよとばかり申し込んだ。


うさぎ(3) うさぎ(3)・・・デルフト焼き。スキポール空港/アムステルダムで買ったお土産の貯金箱。
うさぎさんのように早く走れますように。^^;


 途中の関門を制限時間内に通過するのは、
 現在の走力ではきわめて困難。
 あと40日。
 参加するからには、やはり完走したい・・・。
 沈黙の収容車になんか、乗りたくない。^^;

 連休中、急遽泥縄的スピード練習。
 まずは1000メートル。とても走れない。
 ならば200メートル。
 それでもゼーハー、ゼーハー死みそう。46秒もかかっている。

 試しに100メートル走も計ってみた。
 な、なんと、20秒以上。思ってた以上に鈍足。

 中学生の頃は13秒台のはずだったが・・・。
 歳は取りたくないもんだ。^^;

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テレビで宣伝しているワコールエクサウォーカーを買った。結構高い。
でも、履き心地はバツグン。綿とは違う。

女性が下着にこだわる感覚が少し理解できたりして・・・。^^;
いや、要は今日のレースはこれを履いて快走できたってことが言いたいわけ。

ラムネ左は、三河高原トレイルランニングの参加賞(完走賞)。マグカップ(中国製)みたい。ペン立てに使おっと。

 

右は、 豊川稲荷表参道なつかし青春商店街いなり楽市で買った。とても飲む気はしない。忘年会の罰ゲーム用だな。^^;

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