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本日ネタなし。スマソ。^^;

ネコ(10)
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井上三里作 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ドームやきものワールドに行った。
入場券購入のために並ぼうとしたら、
後ろからとんとんと肩を叩かれた。
有田焼の関係者から無料招待券を2枚頂いてしまった。
得したぁ~。いや、小市民。^^;
うし(1)・・・美濃焼
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今日はいい天気。
15分で飯を食って、残り45分をウォーキング。
ヤマブドウ(2)
まだ残っていた。 (10/23 小さい秋 参照)
今日は思い切って、口に含んでみた。
苦くはないが、美味くもない。
ほんとにヤマブドウかどうかちょっと不安。^^;
鳥のさえずりがかしましい。つぐみかなぁ。
家の敷地2軒分ほどの広さのブッシュを探検してみた。
広い畑と砂置き場との挟まれた、
車道からは少し奥まった場所にある。
子供の頃なら秘密基地を作って遊びそうな雰囲気。^^;
アケビ(1)
あけびの皮がたくさん落ちていた。
見上げると、木の枝にからまったツルにびっしり、おそらく数十個。
ほとんどが中身はなくなっていた。
もう少し早い時期に気がつけば、秋の味覚を堪能できたのに・・・。残念!
それにしても、近所のガキどもは知らないのかなぁ・・・。
名前を知らない花(11) おまけ。
注: 皇帝ダリアとのご指摘あり。
ひっつきむし(2)・・・おみやげ。
運び屋になってしまっていた。^^;
<追伸> 昨日のケイトウ。無事(?)嫁いだよう。^^;
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9月13日に紹介した<我が家の根性もの>の後日談。
先週の土曜日、寝っ転がって本を読んでいると、玄関のチャイム。
かみさんが出ると見知らぬ老婦人。
お宅の鶏頭きれいですね、いただけないでしょうか・・・。
なんでも老人会かなにかの集まりで生け花に使いたいらしい。
火曜日に採りに来たいとの希望。
ケイトウ(3)
まぁ、毎年勝手に生えてくるわけだし、別にかまわないが・・・。
今朝、見納めにと晴れの姿を記念撮影。
だが、帰ってみると無事だった。^^;
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ふくろう(19)・・・おきあがりふくろう
手も足も羽も、そして口も出ません、今日は。^^;
<本日のジョグ録> 東京マラソン、7.5倍の壁は厚かった。
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タンポポの英名「ダンデライオン」(dandelion)、
フランス語の“ダン・ド・リオン”(dent de lion、ライオンの歯)から来ている。
タンポポ
「歯」がすっかり抜けて綿帽子に変身。^^;
昨日はたくさんあったが、
昨夜少し雨が降ったためか一気に減っている。
ところで、タンポポって春だったような・・・。
ちなみに、
タンポポの仏名は「ピッサリン」(pissenlit)。
意味は、「寝台に寝小便をする」だそうな。
葉をゆでた湯が利尿剤になるらしい。 http://www.geocities.jp/tampopo7007/namae.htm
漢字で書くときは漢語由来の「蒲公英」。無理あり。
そして現在の中国語では、
「婆婆丁」(ポポチン)だって。
ドモ。^^;
<本日のジョグ録> 高橋尚子引退。東京、大阪、名古屋の3大会連続の走りは見たかったが、トップランナーとして周囲の期待に答えるための練習は相当過酷だったのだと思う。今後は自分の楽しみのために走って欲しいな。
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桜の葉
ヤマブドウ? 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
暑いほどの陽気
ケナフの花の柔らかい黄色
今日はまったり
ケナフ
高く伸びたケナフに花がついていた。
二階の窓からデジカメを向けてみた。
名前を覚えたばかりオクラの花によく似ている。
調べてみると、
ケナフはアオイ科フヨウ属、
オクラはアオイ科トロロアオイ属。
親戚だな。
⇒ <オクラの花>
<ジョグ録> 夜軽く7キロ。軽い筋肉痛が残るが、トレイルの時ほどではない。昨日の大町アルプスマラソン(ハーフ)の結果、昨年の名古屋シティの最下位よりは少し速いが、計算すると、途中の関門でひっかかってしまう。でも、不可能ではないぞ。完走に向かってわずかに展望が。
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三河高原トレイルラン完走記 (だらだら文章御免)
遅まきながら、9月28日の初トレイルラン完走記をアップします。次のレースが間近なのでこれ以上は待てない。
無料写真サービスが何らかのトラブルのためか、未だに調整中。成績表もまだ送られてこない。自前の写真はハイライトが全滅。痺れを切らして、フラッシュなのでコピーできない有料写真サービスをデジカメで撮影するという暴挙に出てしまった。^^;
場所不明。一番カッコよく(マシに)写っていたいた写真。^^;
足場の悪い下り坂なので手を広げてバランスを取っている。
スタート
エリートの部(招待選手、男子45歳以下)が走り始める。ボクら下々の部のスタートは10分後。
レース序盤(1)・・・走りながら撮影。
アスファルトの一般道からすぐに砂利道に変わる。初めてのトレイルなのでペース配分が全くわからない。とりあえず集団の後の方で流れに任せて走る。
レース序盤(2)・・・杉林の中、暗い。
スタート直後の高揚感がまだ残っている頃、安定した走りの二人連れを発見。時々会話をしながら走っている。ペースメーカーになってもらった。
森を出たあたりで、「蜂に気をつけてくださ~い」と係りの声。どうやって注意するのよ、と思わず突っ込みを入れたくなった。カーブを曲がると女性二人が頭を抱えて坐っていた。「痛ぁ~い」。どうも刺されたらしい。声をかけようかどうか迷ったが止めた。ちょっと申し訳ない気分に。ミツバチかなぁ、アシナガバチかな、まさかスズメバチじゃないよな。来年の案内には黒いランシャツはお避け下さい、などという案内がはいるのかしら、などとぼんやり考え走り過ぎた。
最初の5キロ。29分50秒。ロードの時のペースと変わらない。終盤につぶれるかもと一抹の不安。だが、一旦上がってしまったペースはなかなか落とす気にはなれない。かまわずペースメーカーの後をついていく。
第1給水を越えた頃からタフな坂道には歩くことが多くなった。走っても歩いてもスピードは変わらないくらい。急な坂を根性で走り続けているランナーを歩いて追い抜くと、「歩いたほうが早いですね」、と声をかけられた。そうみたい、と答えると、「オレもそうしよっと」、だって。顔を見合せてと大笑いに。このおっちゃん、やたら陽気で、いろんなランナーに声をかけていた。
第2給水手前、ペースメーカーの一人が遅れ始めた。追い抜いて前の一人に追いつこうとするが、結局追いつけず。以後は自分のペースで走った。
山道で撮った写真は露出不足のため全滅。これぞトレイルといった感じの場所は、杉の林の中のため露出不足。
山道は人一人が通ることができる細道。上り坂では前のランナーが歩けば行列ができる。おとなしく従うしかない。問題が生じるのは前のランナーが遅いペースで走っているとき。追い抜きたいが、そのスペースがない。追いつくと脇によけてくれるランナーもいるが、そうでない場合は機会をみて横を通りますと声をかけて追い抜く。
平坦な一本道で女性ランナーに追いついた。道を空けてくれそうな気配はない。どうしようかなぁ。足元を見て走ると当然前のランナーのお尻が視界に入る。なんとなく失礼だなぁ、と前を向いて走っていたら、突然転倒。気の根っこに左足をとられてしまったのだ。気がついたときは、左肩から地面に激突していた。幸い落ち葉の堆積したやわらかい場所だったので全然痛くない。それより、恥かしさで顔が上気するのを感じた。前を走る女性が音に気がついて振り向いたときにはもう立ち上がろうとしていた。なんでもないよ、とばかりに精一杯とりつくろった。
少しでも気を抜くと、木の根っこにつんのめったり、足を挫きそうになったり、踏んで横滑りしてバランスを崩しそうになったりする。やはりトレイル専用のシューズを履くべきなのかな。
終盤二度目の転倒。急な下り道を快調に駆け下りていると、少し広い道に出る箇所に係りの女性が二人立っていた。かっこよく現れてやろうと思ったら、ずるっと足を滑らせ尻餅をついてしまった。見られたかしらぁ~、と照れ隠し。でも、見て見ぬ振りをしてくれたのかなぁ、それとも気がつかれなかったのかなぁ。頑張ってくださぁ~い、とだけ。・・・。
コースのいたるところに若い女性が立っていて、頑張ってくださぁ~い、と声援してくれる。オリエンテーリングクラブに所属する大学生だったみたい。ロードと違って、一般の方の沿道からの応援はないけど、黄色い声もいいもんだ。^^;
いや、男性の係りの方が声も嬉しかった。もうしばらくするとまた上り坂で~す。頑張ってさ~い。始めのうちは、ホ~イなどと返事をしていたが、レース中盤以降、へろへろになるにつれ、声も出なくなっていた。
お約束のゴールショット。
余力が残っていたのには、我ながら驚き。
結果 完走者全員625人中55%くらい、部門別では上位47%、
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