| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
![]() |
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() | ガネーシャ 太鼓腹の人間の身体に 片方の牙の折れた象の頭をもった神で、4本の腕をもつ。障害を取り去り、また財産をもたらすと言われ、商業の神・学問の神とされる。
|
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() | ネコ(33)・・・本日午後5時56分 ヨガを教えたつもりはないのだが・・・。 |
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
KOLKATA/NETAJI SUBHAS INT 22:30 登場間際になって、受け取っていた2枚のボーディング・パスがコルカターバンコク間のみの全く同じものであることに気づき、バンコク-名古屋間の搭乗券を再発行してもらうバタバタはあったものの、一番最後に搭乗して席に着こうとすると、インド人がボクの席に座っておりフライト・アテンダントの説得に頑として席を移動しようとしなかったマイナー・トラブルはあったものの、今無事バンコク。 インド・コルカタとタイ・バンコクの時差は1時間30分、タイと日本との時差は2時間。でも、なんだかほとんど帰国した気分。ほっとする。タイ人に同じアジア人としての同胞意識を感じててしまう。 後はうっかり寝入ってしまいさえしなければ・・・。^^; |
![]() | [ビール] (75)
|
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
![]() | Mother Teresa's Hous |
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
地下鉄に乗って2駅、インド国立博物館に行った。地下鉄のチケットはなんと4ルピー。"4ルピーを円に"、とグーグルに入力すると、7.24936072 円とでた。名古屋地下鉄の初乗り運転の3.6%の値段だ。但し、すんごい数の乗客。山手線なみだった。 国立博物館は、日曜日の大混雑が嘘のように人が少なかった。バックは預けろ、との英語表示があったので中に入るのを躊躇していると、係員にチケットを買って荷物を預けてどうのこうのと招き入れられた。デイパックを預けるのは嫌だったが、ま仕方がない。入場料金は150ルピーだと。窓口で500ルピー札を出そうとすると、お釣りがないだと。で、じゃあまた後で来るわとその場を去ろうとすると、先ほどの係員がお釣りはあるからと呼び戻された。ハイ、お釣りをいただけました。 さて問題。どうしてお釣りがないといったのでしょう? Ans.1・・・つり銭が不足するので、つり銭がないよう払ってほしかった。Ans.2・・・350ルピーを着服しようとたくらんだ。^^; |
![]() | インド人その2 初日、例によって花の写真を撮ろうとした時の話。花は鉄の扉の内側、3メートルほどの高さに咲いていた。鉄の扉の上にデジカメを固定し、。2メートルほどの高さ、2~3回シャッターを押したところ、手でさえぎられた。えっ。そして扉が開いた。まじかったかな、あわてて花を撮っていただけですと、弁解。でもなんか様子が変。 要は俺も撮ってくれだと。拍子抜け。 |
| コルカタでは、実効性があるのかないのかは微妙だが、やたらとセキュリティ・チェックが厳しい。宿泊先のホテルでは、まず敷地内に乗り入れる車は、トランクを空け、そして車の下はミラーでたぶん爆発物がないかどうかを調べる。ホテル内に入るには、手荷物を空港にあるようなX線透視の装置をくぐらせ、金属探知機のゲートをくぐりボディチェックまで受ける。 ホテルに限らず、ショップも、地下鉄でも、その他至る所で、人を監視する役割の人間がいるみたい。 |
さてとビールとビスケットの昼食も終え、本日の第3ラウンド。文明の利器の利用法もわかったことだし、昨日断念したタゴールハウスにでも行ってみるか。 |
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ガイドブックの地図を見るとホテルの北北西、直線距離にして約2kmのところにマザー・テレサの家がある。朝のジョグがてら行ってみよっと。と、走り出したのはいいが、目的地に到着することがなかったのは言うまでもない。北に向かって走っていたつもりが、いつのまにか真正面に朝日がこんにちは。^^; ま、毎度のごとく道に迷ってしまったわけだが、本能の命じる方向に逆らい、左手に朝日を見て進めばホテルに到着するはず、とひたすら念じ理性に従って行動した。おかげで1時間10分ほどでホテルに戻れた。ほッ。 シャワーを浴びて朝食。年金暮らしと思われる年代の日本人らしきおじさんおばさん達がいた。30代くらいの若い人もいたが、あまり観光客風のファッションではない。コルカタくんだりまで、自分のことはさておき何しに来たのかなあ・・・。 でも、自分の部屋に戻る途中なんとなくわかってしまった。階段を3階まで上がったとき、なにやら懐かしい音が聞こえてくた。お経と木魚のポクポクでした。たぶん、仏教関係の団体なんだろうなあ。 |
![]() | 午前6時54分・・・ウシ 今回の旅行ででウシさんを見たのは、これが始めて。一応、紐でつながれているみたい。 初めてインドを訪れたときは、野良牛さんにびっくりしたものだが・・・。 後ろの毛布に包まっているのは、まだお休み中の路上生活者、かな。 |
![]() | 午前7時5分 比較的清潔っぽいな場所。^^; |
![]() | 午前7時7分 コイやナマズといった川魚を売っている露店(?)が数件。昨日の夕食で食べたベンガル料理も川魚だったのかなあ。^^; |
インドで仏教が生まれたが、インドでは普及しなかった。生まれた理由と、普及しなかった理由。インドに来てみるとなんとなくわかる気がする。仏教では、たぶんインドでは生きてはいけない。 本来であれば、お釈迦様が悟りを開いたとされるブッダガヤにも足を運びたかった。でも今回はいかにも準備不足のため断念。コルカタから列車では9時間もかかるのだ。次回はじっくりと計画を立てよう。^^; |
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ご丁寧にも今日3度目のlost child。 ガイドブックに載っていた店で夕食を済ませた後、南にまっすぐ下れば東西に伸びる高架に突き当たり、そこを右か左かに曲がれば必ず滞在先のホテルがあるはずなので道に迷うはずがないと思っていた。きわめて単純な話なのだ。ところがどっこい進めども進めども高架が目に入ってこない。見覚えのない建物ばかりだ。さすがにおかしいぞと後戻りしたのだが、すでにどつぼ。ますます知らない道ばかり。見知らぬ街で右も左もわからない。あ~、情けない。こんな方向音痴に生んでくれた親を恨みたい。 行きは徒歩約30分、帰りは徒歩たくさんでした。^^; |
![]() | ベンガル料理(料理名の記録忘れた)/at アヘリ 魚のカレー料理。そんなに辛くもなく、小鉢の一つ二つを除き口にもあって美味しかった。 辛さについては、レス・スパイシーにしますかと聞かれ、ノーマル・スパイシーとお馬鹿な英単語で答えてしまった。通じたのかなあ。^^; |
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
北から南に流れるフグリー川の東にコルカタ市街は広がっている。今日は橋を渡ってフグリー川西岸にある東洋一広いとされる植物園まで遠足がてら行ってみることにした。しかし、橋桁の下までは行ったものの、歩いては渡れそうになかった。ならばと、近くに渡し舟でもと川辺に近づこうとしたのだが、これが意外と難しかった。森の中のけもの道を抜けると、何故か海軍の関連施設が集まる場所に出てみたり。で、疲れてしまい植物園はあっさりとあきらめた。 一旦ホテルに戻って仕切りなおしでもよかった。が、なんとなくフグリー川の東岸を北上して、4kmほど北にあるハウラー橋まで歩いてみたくなった。ガイドブックの地図を見ると、ハウラー橋近くにタゴール・ハウスがあって、その近くにガイドブックお勧めの店もあるし・・・。肉を食うぞと意気揚々と目指した。が、ハウラー橋まではたどり着いたものの、タゴール・ハウスが見つかりません。そこから2kmと離れていないはずなのに。あっちゃこっちゃ歩き回っても道に迷うだけ。途方にくれまくって、すごすご帰還することにした。ホテルにたどり着けたのは、4時近く。6時間近く歩いて、足の指にはマメだらけ。そして今日の昼食もビールとピーナツになってしまった。 注:タクシーやリクシャを利用すればよいだけの話なのだが、今日はなんとなく歩くことに拘ってしまった。 |
![]() | フグリー川にかかる橋 手足の生えた蛇が、あごを脚で掻いているようなオブジェ。なんじゃこれ、恐るべしインド人の感性。 |
![]() | ヴァラナシのガートが有名だが、フグリー川にもガートが点在しており、ここでも沐浴をしている人が多数いた。どうみても泥水なのだが、女性たちが洗濯をしたり、洗髪をしたり。インド人にとっては、ガンガーだけでなく川の水には特別な意味があるのだろうか。ちょうど日本人が富士山だけでなく、いろんな山を神聖視するように。 |
![]() | 川辺はぐっちょんぐちょんの泥。ジョギング・シューズではとても近づけない。 |
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)