| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
| すっかり間延びしてしまったが、2月7日の京都木津川マラソンを走った後の話。 京都駅のアイリッシュパブ「Man in the Moon」でギネス2杯とギネスカレーを食べた後、気持ちよく帰名。 |
![]() | [ビール] (50) 左からホワイト、ルビー、ブルーナイル。
|
| エジプト考古学者の早大吉村教授の企画したビールが発売されたってのは新聞で読んで知っていたが、京都の大手酒造会社で作っていたとは・・・。おっと、京大の植物遺伝学も一役買っているらしい。とにかく、恐れ多いビールなのだ。 京都駅のコンビニで売っていたので、さっそく買った♪ で、新幹線のなかで、さっそくさっそく試飲。^^; |
| まあ、それはよいとして、ギネス2杯にナイル3本。うっかりすると眠ってしまいそう。すると、名古屋を通り越して新横浜まで行ってしまいかねない。それは困る・・・ で、念のため携帯のアラームをセットしようとした。が・・・、ナイ! ポケットの中にも、デイパックの中にも、ナイ!! 自宅に帰った後、また失くしたのとカミさんに散々罵倒された。なにも好き好んで落としたわけでなし・・・、ブツブツ。すったもんだで買った携帯だったのだが・・・。 しかし、京都の人はやさしい。後日警察署から電話が。そして、再びボクの元に。 |
以下、ビールの説明。
| WHITE NILE | 古代エジプトで栽培されるようになった「エンマー小麦」を現代によみがえらせ、麦芽とともに京都の名水・伏水で仕込んだ現代ビール。 |
| RUBY NILE | 赤胴色のハイアルコールビール、ルビーナイル。1920年代まで栽培され、その後忘れられた謎の小麦「ピラミダーレ」をよみがえらせて、麦芽(カラメル麦芽を含む)とともに醸造したビール。 |
| BLUE NILE | 古代エジプトで栽培されるようになった「デュラム小麦」(エンマー小麦の近縁種)と麦芽を主原料に使用し、東アジア原産で特に日本で広く栽 培されている「ゆず」と、地中海東部原産で世界各地で香辛料として使われている「コリアンダー」を副原料として醸された発泡酒。 |
以上、黄桜ホームページより。
(http://kizakura.co.jp/ja/news/w_nile.html>)
固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コメント
コメントはまだありません。
コメントを書く