昨日、小原村四季桜まつりの会場にて。「へぼめし」という弁当が露店に積んであった。
ネーミングが面白かったので、話の種にと普通に買ってしまったが・・・
ゲッ! 蜂の子が入っていたぁ~。 「へぼ」とは蜂のことらしい。知らんかったぁ~~。^^;
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「イナゴ」を食べたことはありますが、「イナゴ」に似てませんか?
食感はどうなんでしょうね・・・
プチプチだったりして・・・
蜂ですかあ。うわさには聞いた事がありましたけど、ごく一部の人だけのものだと思ってました。普通に商品化されているんですね。ところで、お味は、、。
「蜂の子」も「イナゴ」も、できれば食べたくないです。^^;
姿を見るとダメなので、目をつぶって横を向いて食べました。食感は、あえて表現するとガジガジかな。味は、不明。味わう余裕なんぞとてもありませんでした。
テーブルに積んであったので、普通に買ってしまったのですが・・・。ガジガジとした食感がたぶん蜂だったのだと思いますが、味なんてわかりませんでした。^^;
蜂を食べるのは信州が有名ですが、岐阜や愛知の山奥でも食べるみたいです。また一つかしこくなってしまった。^^;
でも食べたことはありません。
が、子供のころ、近所のおじさんが、
「これを食べると元気になる。」
と言って蜂の子(白くウネウネ動くやつ)を生きたままペロッと食べたので、マネして食べたことがあります。
今では絶対できません・・。
「イナゴ」の佃煮を、足付きでお弁当に入れたら、
「コオロギを入れないでちょうだい」と、息子に言われました^^;
我が家のネコ君は、コオロギやバッタを見つけると、
パクリと食べちゃいました。
そうそう、飛んでいるガもジャンプしてつかまえて、食べてましたよ。
先生のおうちのネコちゃんたちは、
コオロギやバッタを食べますか?
深窓の令猫だから、食べないですよね。
堤中納言物語の「虫愛づる姫君」は、絶対嫁さんにはしたくないタイプです。^^;
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