道端で見つけた。子供の頃、よく遊んだなぁ。でも、名前に今一つ自信ない。 ^^;
ひっつきぼうし(注)
もうしばらくすれば、乾燥して茶色になって遊び頃。
注:「ひっつきむし」が正解みたい。正式な名称は「オオオナモミ」キク目キク科オナモミ属
<ジョグ録> 朝4.5キロ。夜5キロ。どうも地球に愛されすぎているよう。体が重い。^^;
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子供のころは「ひっつき虫」と呼んでいました。
ググると、オオオナモミというキク科の植物みたいです。
http://www.kobe-c.ed.jp/shimin/shiraiwa/hittuki/hist0.html
懐かしいです。
子供の頃、よく服につけて遊んでました。
手で持つと、とげがちくちくして痛かったです。
毛糸の服には、よくついたのですが、綿やポリエステルにはつきにくかったような気がします。
友達の服めがけて、エイヤッと投げたりもしました。
懐かしいです。でも最近みかけないです。
追伸:わが阪神タイガースの優勝はほぼなくなりました。
あ~、あ~。
相手に投げて、戦争ごっこをやってました。^^;
今の子供は知らない方が多いのかな。うちのはそうでした。
「ひっつきむし」がポピュラーみたいですね。とんと見かけなくなってきましたが、大人になると見ようとする余裕がなくなってくるのも原因かも。
いやぁ~、最近幼児帰りしとります。^^;
追伸: タイガース正念場ですね。でも、ま、どちらが優勝しようが、日本シリーズに出るのは、ドラゴンズです。^^;
引っ付き虫が靴下やズボンにくっ付いていると、道草食ったことが家内やナースにばれて困ります。
オナモミの他にも色々なものがくっ付いてきます。
懐かしいですねぇ。
もうひとつ思い出すのは、子供のころ飼っていたネコが
からだにイノコズチをくっつけて帰ってくると、
「どこで遊んで来たの?」と話しかけたことです。
息子が小学1年生の時、教科書に「アメリカセンダングサ」が載っていました。
身近に、こんな帰化植物があるのを初めて知りました。
走るとチクチク痛いし、帰ったらどこに行ってきたののとかみさんに叱られるし・・・。^^;
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