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今日は、いや「も」かな、実にくだらない話。マラソンの話題はまだかとお叱りを受けそうだが、許してちょ。マジメな方はスキップしてね。
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| [ビール] (03) オーストラリアでシェアNo.1らしい。ボクもこれを一番たくさん飲んだ。腰の据わった落ち着いた味。日本の大手メーカーにはないタイプかも。 前回からの続き 多少のハプニングは旅につきもの、とにかく機中の人となることができた。やれやれだ。ボクの席は中央4列シートの通路から2番目。右は連れのいる女性。左は一人旅と思しき割とかわい目の若い女性。ランニング・シューズを履いている。内心にんまりしたりして・・・。^^; |
昨年12月に ホノルルを走り、ゴールド・コーストがフルマラソン2度目とのことだった。目標は4時間切り。ボクも2度目のフルなのだが、ボクよりかなり速い。しばらく 話続けたかったな。でも、ほんの少し間を彼女は逃さなかった。すかさず、お互い頑張りましょうねッ!、っと言われてしまった。思わず、あっ、 ハイッ、と答えてしまい、なんとなくそれで会話終了。残念!膨らんだ妄想は、あえなくしぼんだのであった。 以上導入、これからが核心。でも、本文はさらにくだらない。^^; [ビール] (04) ビールも飲んでワインも飲んで夕食も終えると、やはり出すものは出したくなるのは自然の摂理。でも、根が控えめなボクは、スイマセン・・・、とはなかなか言えないのだ。で、まぁ、彼女が席を立ったときに、合わせればよいかと考えた。 だ がこの作戦、大失敗。ブリスベンに着陸するまで、なんと彼女は一度も席を立つことはなかったのだ。一体、どういう膀胱を持っているのだろう。ボクはといえ ば、そんなに我慢できるわけは当然ない。午前3時頃、ついにギブアップ。彼女はぐっすりと眠っている。起こすのも悪いなぁ・・・。なんとか気付かれずにま たぐしかないか。機内の狭いスペース、物理的にかなり困難なミッション。遂行に当たって、はたと悩んでしまった。
GOLD XXXX
少し軽め。ボクにはものたりない。
| お尻を向けてまたぐのは失礼かなぁ・・・。かといって、彼女の方を向いてもし彼女が気づいたらどうしよう。突然男性の股間が目の前にあれば・・・。下手をすると悲鳴でもあげられかねないぞ。 人生における難問は、どこにでも転がっているものだ。 |
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